研究グループ - 日本地理学会 - Page 3

(27)地理教育国際共同研究グループ

代表者 志村 喬  設立3年目となった本研究グループでは、今年度も学会開催に合わせた全体研究集会および海外研究者の招聘研究会を当初企画した。しかし、昨年末からの新型コロナウイルス感染拡大を受け、海外研究者招聘は中止せざる...

(26)サービス化と流通の地理学研究グループ

代表者 秦 洋二  周知の通り2020年度はコロナウイルス感染拡大により、春と秋の大会が相次いで中止となった(秋季学術大会はオンライン開催)が、春季学術大会(於 駒澤大学)、では一般発表にて当研究グループのメンバーが連続...

(25)モンスーンアジアの風土研究グループ

代表者 松本 淳  1) 研究集会・シンポジウムの企画・開催  秋季学術大会時の2020年11月3日(火)13時~17時に,Zoomでのオンラインにて、ネイチャー・アンド・ソサエティ研究グループと共催で、公開シンポジウム...

(24)地理学的地すべり論研究グループ

代表者 松四 雄騎 地理学的地すべり論研究グループでは、各種の斜面変動によって引き起こされた災害について発災地の調査や巡検を行い、現象の地理的・地質的側面について検討してきた。本年度は社会状況の変化のため、研究グループ参...

(23)地理学のアウトリーチ研究グループ

代表者 植木 岳雪 2020年度は主に以下のような活動を行った。 1) コロナ禍のためしばらくサロンの開催を見合わせていたが、感染が収束しないためオンラインにてアウトリーチサロンの開催(第8回、第9回)を行った。 第8回...

(22)都市の社会・文化地理学研究グループ

                                      代表者 荒又 美陽 他の研究グループも同様だと思うが、2020年度の本研究グループの活動は、新型コロナウイルス感染症Covid-19パンデミック...

(21)気候と災害の歴史研究グループ

代表者  三上 岳彦 2020年度は、地理学会での研究グループ例会は行わなかったが、AGU(American Geophysical Union)の年次大会(オンライン)において、研究グループメンバーによる下記3件のポス...

(20)GISと社会研究グループ

代表者  瀬戸 寿一 GISと社会研究グループは、2020年度の活動を次のように行った。 1) 関連企画等との連携 研究グループ集会は実施できなかったが、COVID-19とGIS、地図との関わりに関連する議論の場として、...

(2)乾燥・半乾燥地域研究グループ

                                   代表者  鹿島 薫 新疆ウイグル自治区およびモンゴル共和国を主要調査対象地域として、活動を展開している。 2020年度は新疆ウイグル自治区における活動...

(19)ジェンダーと空間/場所研究グループ

                                      代表者  倉光ミナ子 1) 日本地理学会秋季学術大会セッション3「COVID-19と地理学」での口頭発表  2020年11月9日(日)9時〜12...

(18)少子高齢化と地域問題研究グループ

代表者   畠山 輝雄 2015年4月から2019年3月まで、科学研究費補助金 基盤研究(A)の採択を受けて「「社会保障の地理学」による地域ケアシステム構築のための研究」に取り組み、その成果を日本地理学会『英文叢書』に投...

(17)自然保護問題研究グループ

代表者  青木 賢人  2020年度には秋季大会において「自然保護における地理学の役割」と題した公開シンポジウム(オンライン)を開催した。研究グループのメンバーを主体に、環境保全活動に関する3件の発表が行われた。多くのア...

(16)日本における亜高山・高山域の植生・環境変遷史研究グループ

                                                                                                             ...

(15)都市地理学研究グループ

                                                       代表者   阿部 和俊 2020年3月27~29日の駒澤大学にて開催予定だった春季学術大会において、荒木俊之:...

(14)農業・農村の地理学研究グループ

                                                          代表者   森本 健弘 1) IGU-CSRSと連携して活動し、その情報を日本の関係者に広く伝えた。 2...

(13)観光地域研究グループ

                                                          代表者   有馬 貴之 1) 2020年度研究者間の情報交換  本年度はCOVID-19の影響を受け、研...

(12)地図・絵図資料の歴史GIS研究グループ

代表者  山元 貴継 2020年度は、新型コロナ対応のために日本地理学会の春季・秋季学術大会がオンラインでの開催となった中で、残念ながら、想定していた一切の活動を行えなかった。 今後も、こうした状況が続く中で、遠隔ででも...

(11)エスニック地理学研究グループ

代表者  大石 太郎  本研究グループの2020年度の活動として、まず春季学術大会において研究集会の開催を予定していた。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大により大会自体が中止となり、その後も対面での研究活動に大きな制約...

(10)国際経済・経営地理学研究グループ

                           代表者 シュルンツェ ロルフ・平 篤志 国際経済・経営地理学研究グループは、2020年度、下記のような活動を行った。 2020年度は、新型コロナウィルスの感染拡大のた...

(1)近代日本の地域形成研究グループ

                                          代表者  天野 宏司 2020年度は次の日程で活動を行った。 [第1回集会]2020年6月13日(土)14時~16時45分、於 Zoom...