研究グループ - 日本地理学会 - Page 2

(19)少子高齢化と地域問題研究グループ

代表者   宮澤 仁  2015年4月から2019年3月まで、科学研究費補助金 基盤研究(A)の採択を受けて「「社会保障の地理学」による地域ケアシステム構築のための研究」に取り組んだ。最終成果の一つとして、20...

(18)自然保護問題研究グループ

代表者  青木 賢人   本研究グループでは、2019年度には日常的なメーリングリストを通じた意見交換を中心に行ってきた。メーリングリストには学会会員だけでなく非学会員にも参画してもらうことにより、日本地理学会内における...

(17)持続可能な交通システム研究グループ

代表者  𡈽谷 敏治 [第1回研究例会]2019年3月22日(金)15時~ 岩谷恭弥(立正大・院):「埼玉県北部における地域交通網の変化と地域的課題」 [第2回研究例会]2020年3月28日(土)15時~ 小林元気(静岡...

(16)日本における亜高山・高山域の植生・環境変遷史研究グループ

代表者   安田 正次 1) 2019年度活動これまでの活動を継続して、研究グループメンバーの個人活動を中心とした。 2) 研究集会グループの活動について2019年日本地理学会春季学術大会などで意見交換を行った...

(15)都市地理学研究グループ

代表者   阿部 和俊 [研究会]2019年3月21日(木)、於 専修大学生田キャンパス、参加者15名。牛垣雄矢(東京学芸大):「地理学における商業地研究の成果と課題―他の商業地理学的研究との関係について―」...

(14)農業・農村の地理学研究グループ

 代表者   森本 健弘 1)研究例会を1回、ビジネスミーティングを1回開催した。[春季学術大会]2019年3月21日(木)、於 専修大学生田キャンパス、参加者5名。①今後の活動について意見交換した。...

(13)観光地域研究グループ

代表者   有馬 貴之 1) 2019年度研究集会の開催[シンポジウム]2019年9月22日(日)、於 新潟大学五十嵐キャンパス、参加者約50名。 ジオパーク対応委員会との共催で、「ジオパークは観光地理学の研究...

(12)地図・絵図資料の歴史GIS研究グループ

代表者  山元 貴継  2019年度の主な活動としては、以下のような研究集会を開催し、活発な議論を行った。 [第21回研究集会]2019年3月21日(木)、於 専修大学生田キャンパス、参加者約15名。古田悦造(東京学芸大...

(11)エスニック地理学研究グループ

代表者  大石 太郎   本研究グループの2019年度の主な活動として、メーリングリストによりエスニック地理学に関する情報交換を行うとともに、春季学術大会において下記のように研究集会を実施した。自身の長年にわたるアメリカ...

(10)国際経済・経営地理学研究グループ

代表者 シュルンツェ ロルフ・平 篤志  国際経済・経営地理学研究グループは、2019年度、下記のような活動を行った。 [春季学術大会シンポジウム]2019年3月21日(木)13時~16時30分、専修大学生田キャンパス。...

(1)近代日本の地域形成研究グループ

代表者  天野 宏司  2019年度は次の日程で活動を行った。 [第1回集会]2019年3月21日(木)15時~17時、於 専修大学生田キャンパス、参加者約15名。 前田一馬(立命館大・院):「明治初期における陸軍脚気転...

2019年度研究グループ活動報告

近代日本の地域形成研究グループ 乾燥・半乾燥地域研究グループ 都市気候環境研究グループ 土地利用・陸域変化研究グループ 離島地域研究グループ 環境地理教育研究グループ 中国地理研究グループ 産業経済の地理学研究グループ...


(9)ネイチャー・アンド・ソサエティ研究グループ

代表者  渡辺 和之 2019年3月21日、専修大学で行われる春季学術大会で下記二つのシンポジウムを開催する。1.シンポジウム「変動する沿岸漁場と順応的環境ガバナンス」このシンポジウムでは、イベントエコロジーやガバナンス...

(8)産業経済の地理学研究グループ

代表者  小田 宏信 産業経済の地理学研究グループは、2018年度の活動を下記のように行った。[第20回研究集会]2018年3月23日(金)15時~17時、於 東京学芸大学、参加者23名。佐々木 達(宮城教育大):「東北...

(7)中国地理研究グループ

代表者  小野寺 淳 2018年3月東京学芸大学で開催された春季学術大会の研究グループ集会においては、中山大学(中国・広州)城市與区域規劃系大学院の若手研究者である魏敏瑩氏と成婷婷氏に「中国の若手研究者のみた珠江デルタ」...

(6)環境地理教育研究グループ

代表者  朴 恵淑  2018年度の主な活動は、下記の通りである。 1) The 10th IWRIS 2018において研究発表およびBest Outstanding Paper Awards受賞三重大学で開催された「第...

(5)離島地域研究グループ

代表者   須山 聡  2018年度は日本地理学会の春季学術大会に合わせて研究会を開催した。活発な討論が行われ盛会であった。 [研究会]2018年3月23日(金)、於 東京学芸大学、参加者15名。  助重雄久(富山国際大...

(4)土地利用・陸域変化研究グループ

 代表者  木本 浩一 2018年度は、引き続き、IGU/LUCCおよびGLPとの連携を意識した活動を行った。5月の日本地球惑星科学連合大会(JpGU)では、「GLP(全球陸域研究計画)と持続可能社会の構築」(...

(32)台湾の地理研究グループ

代表者:山崎 健 台湾の地理研究グループは、2018年度、下記のような活動を行った。 [第1回研究集会]2018年3月22日(水)13時~15時、於 東京学芸大学、参加者5名。ビジネスミーティング「今後の活動方針と内容」...

(3)都市気候環境研究グループ

代表者  榊原 保志 1) 春季学術大会で例会を開催 2018年3月23日(金)15時~17時、於 東京学芸大学、参加人数:8名。田村望海(神戸大学附属中等教育学校・学生):「六甲山地からの冷気流による気温低下効果と季節...