研究グループ - 日本地理学会 - Page 2

(16)少子高齢化と地域問題研究グループ

代表者   畠山 輝雄 2015年4月から2019年3月まで、科学研究費補助金 基盤研究(A)の採択を受けて「「社会保障の地理学」による地域ケアシステム構築のための研究」に取り組み、その成果が“Community-Bas...

(15)自然保護問題研究グループ

代表者  青木 賢人  2021年度はコロナの関係でグループとしての活動はメーリングリストを通じた活動のみとなった。メーリングリストを通じた意見交換を中心に行ってきた。日本地理学会内における自然保護問題への意識発揚と、地...

(14)日本における亜高山・高山域の植生・環境変遷史研究グループ

代表者   安田 正次 1) 2021年度活動 これまでの活動を継続して、研究グループメンバーの個人による調査等を中心とした。 2) 研究集会 感染症対策などもあり集会活動は行っていない。

(13)都市地理学研究グループ

代表者   阿部 和俊 対面での大会開催が行われなかったため、独自の研究会の開催は実施しなかった。他の研究会とのオンラインでの共同研究会のみ実施した。

(12)農業・農村の地理学研究グループ

代表者   森本 健弘 1) 国際地理学連合におけるCommission on the sustainability of rural systems(IGU-CSRS)と連携して活動し、その情報を日本の関係者に広く周知...

(11)観光地域研究グループ

代表者   有馬 貴之 1) 2021年度研究者間の情報交換  本年度も昨年度と同様にCOVID-19の影響を受け、研究集会等の対面式の会議は開催しなかった。その代替としてメーリングリストを主な媒体として、研究グループ登...

(10)地図・絵図資料の歴史GIS研究グループ

代表者  山元 貴継 2021年度もコロナ禍のため、日本地理学会の春季・秋季学術大会がオンラインでの開催となった中で、直接研究会の場を設けることができなかった代わりに、メンバーによって2022年3月19日に、大会内公開シ...

(1)近代日本の地域形成研究グループ

代表者  天野 宏司 2021年度は次の日程で活動を行った。 [第1回集会]2021年3月28日(日)17時~18時30分、於 Zoom会議、参加者約8名。 中西僚太郎(筑波大):「日本統治下の満洲における民間作製の都市...

2021年度研究グループ活動報告

近代日本の地域形成研究グループ 都市気候環境研究グループ 土地利用・陸域変化研究グループ 離島地域研究グループ 環境地理教育研究グループ 中国地理研究グループ 産業経済の地理学研究グループ 国際経済・経営地理学研究グルー...


(9)ネイチャー・アンド・ソサエティ研究グループ

                                         代表者   横山  智  本研究グループは、2020年日本地理学会秋季学術大会(オンライン開催)において、モンスーンアジアの風土研究グルー...

(8)産業経済の地理学研究グループ

                                              代表者   小田  宏信 産業経済の地理学研究グループは、学術大会時の研究集会開催を主な活動内容としてきたため、春秋の学術大会が...

(7)中国地理研究グループ

                                              代表者   小野寺 淳 2020年3月に駒澤大学で開催予定だった春季学術大会の研究グループ集会については、劉 天野氏(京都大・院...

(6)環境地理教育研究グループ

                                                   代表者   朴  恵淑  環境地理教育研究グループ」は、地理学が環境問題への認識と理解に果たす役割を明らかにすると共に...

(5)離島地域研究グループ

                                   代表者   須山 聡  2020年度は秋季学術大会(オンライン開催)においてオンラインセッション「島の可能性を問う」を開催した。当日は最大で50人弱の...

(4)土地利用・陸域変化研究グループ

                                 代表者   木本 浩一 2020年度も、引き続き、日本学術会議HD分科会およびGLP小委員会との連携を重視した活動を行った。しかしながら、新型コロナウィル...

(31)水文地理学研究グループ

代表者   小寺 浩二 本研究グループは、2020年度に新設された研究グループであり、初年度の主な活動は以下のとおりである。 1) 活動内容に関する意見交換 コロナ禍での活動開始となったため、MLによって2020年度の活...

(30) 空間的な視野に基づく交通研究グループ

代表者   須田 昌弥 本グループは「持続可能な交通システム研究グループ(代表者:土`谷敏治)」の活動を継承して、2020年度に新設された研究グループである。 2020年度は研究会・巡検等の活動を予定していたが、新型コロ...

(3)都市気候環境研究グループ

                                   代表者  高橋日出男 2020年度には、秋季学術大会において下記のシンポジウムを開催し、都市降水や都市境界層、観測データによる現象把握、数値モデルを用...

(29)成熟社会におけるローカル・ガバナンスの地理学研究グループ

代表者   佐藤 正志 本年度は以下の通り研究グループの活動を実施した。 1) 研究集会 [2020年春季学術大会時の研究グループ]オンライン大会のため実施できず 畠山輝雄:「市町村の広域連携による地域包括ケアシステムに...

(28)台湾の地理研究グループ

代表者 山崎 健  台湾の地理研究グループは、2020年度、春季学術大会および秋季学術大会時において、研究集会を開催する予定であったが、研究グループの研究集会の開催は不可能となった。 そこで、オンラインによる研究集会を、...