お知らせ - 日本地理学会 - Page 142

第2回日中韓若手地理学者会議実行委員会主催国際シンポジウム「New perspectives from Asia」開催(共催)

日本地理学会は,上記国際シンポジウムに共催団体として参加いたします.特に30代,40代前半の若手研究者の参加をお願いいたします.1.日時 10月2~5日.2.日程 10月2日受付,3,4日会議,5日阿蘇方面巡検.3.場所...


「国際シンポジウムHydroChange2008」開催

1.日程 2008年10月1日(水)~3日(金).2.京都ガーデンパレス.3.テーマ "源流域から海まで 4.内容 大気-陸域-海域相互作用,気候変動の水文環境影響評価,社会経済解析と水資源モニタリング,リモートセンシン...


地理学評論 第6号(5月)

●論 説味噌供給ネットワークにおける原料農産物の質の構築 伊賀聖屋・361-381 ●短 報茨城県旭村における養豚業の展開と銘柄豚事業 淡野寧彦・382-394 ●書 評石原 潤・溝口常俊:南アジアの定期市 -カースト社...


地理学評論 第5号(5月)

●ArticleDevelopment of Transaction Relations in Freshwater Fish Wholesale Markets in Hanoi, Vietnam/IKEGUCHI A...


日本学術会議公開シンポジウム「科学技術立国の礎」--日本の計測・観察技術を再興する--開催

1.日時 5月10日(木)12時45分~18時15分.2.会場 日本学術会議講堂(港区六本木7-22-34).3.目的 バイオから材料まで第一線の講師を招き,科学技術の基盤に関しての諸問題を整理し,今後の日本独自の,先端...


日本学術会議公開シンポジウム「食育の現状と大学附属農場等の果たすべき役割」開催

1.日時 5月11日(金)13時~16時30分.2.会場 日本学術会議講堂(港区六本木7-22-34).3.目的 現在進められている食育の取組みについて紹介するとともに,国民と連携した今後の推進方向と,大学,特に食料生産...


地球規模の自然災害に対して安全・安心な社会基盤の構築シンポジウム

1.日時 5月9日(水)13時~17時.2.会場 日本学術会議6-C会議室(6階)(港区六本木7-22-34 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5番出口徒歩1分).3.開催趣旨 日本学術会議地球規模の自然災害に対して安全・安...


日本地球惑星科学連合2007年大会「一般公開プログラム」参加について

1.日時 5月19日(土)・20日(日).2.場所 幕張メッセ国際会議場 JR京葉線徒歩5分.3.参加費 無料.4.一般公開プログラム 21世紀のフロンティア:20日/国際会議室(9:00~10:30),地球・惑星科学ト...

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  • 投稿日:2007年04月29日

釧路市立博物館「石炭基礎講座--掘るだけでは終わらない--」開催

1.日時 第1回(全4回) 6月23日(土)10時~12時.2.会場 釧路コールマイン(株)選炭工場ほか(集合場所は参加者にお知らせします).3.講演者 日本唯一の坑内掘炭鉱のある釧路にて,石炭産業を多面的に捉える「"現...


対外報告「科学者コミュニティが描く未来の社会」英語版のHP掲載

1月25日公表の対外報告「科学者コミュニティが描く未来の社会」につきまして,英語版が日本学術会議HPに掲載されました.報告全文は,以下のURLで御覧いただけます.URL http://www.scj.go.jp/en/r...

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  • 投稿日:2007年04月29日

日本火山学会,島原市主催第5回火山都市国際会議島原大会(Cities on Volcanoes 5 at Shimabara)

火山と人間の共生について,自然科学研究者,防災関係者,マスコミ,住民等が議論し,火山災害の軽減を目指す国際フォーラムが以下のように開催されます.これはIAVCEI(国際火山学地球内部化学協会)が2年に1度実施しているもの...


独立行政法人国立環境研究所公開シンポジウム2007『未来を拓く環境研究--持続可能な社会をつくる--』

1.京都会場 1)日時 6月16日(土)12時~17時.2)場所 シルクホール(京都市下京区四条通室町東入ル 京都物産会館8階.京都市営地下鉄烏丸線四条駅・阪急京都線烏丸駅より徒歩3分).3)定員 約700名.2.東京会...

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  • 投稿日:2007年04月29日

第4回「日本学術振興会賞」受賞候補者募集

1.事業の趣旨 日本の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させるためには,創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰し,その研究意欲を高め,研究の発展を支援していく必要がある.この趣旨から日...


富士学会第6回シンポジウム「富士山研究--富士山を自然科学的・文化的・文学的に捉えて」(後援)開催

1.期日 6月3日(日)13時~17時40分.2.場所 日本大学文理学部(世田谷キャンパス)百周年記念館(世田谷区桜上水3-25-40 京王線「下高井戸駅」より徒歩約10分).3.プログラム 基調講演:荒牧重雄(山梨県環...


高校生を!国際地理オリンピックへ 寄付のお願い

 本年7月12日から1週間,台湾の新竹(シンチュー)で国際地理オリンピック・アジア大会が開催されます.このアジア・太平洋大会には台湾,マレーシア,メキシコなどの国々が参加をし日本からも代表生徒4名の参加を申し込んでいます...

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  • 投稿日:2007年04月29日

米国地理学会2007年年次大会における岡部篤行教授特別セッション

日本地理学会員各位  米国地理学会2007年年次大会(サンフランシスコ)にて,東京大学大学院工学系研究科岡部篤行教授のこれまでの研究業績を讃える特別セッションが開催されます. 日時:Hilton San Francisc...


2007年度「信州フィールド科学賞」募集

1.賞の趣旨 信州大学山岳科学総合研究所は,山岳科学研究のセンターとなることを目指して設立.山岳科学研究はフィールド・ワークが基本であることから,多くの若手研究者が「山」のフィールド・ワークに参画する契機となり,フィール...

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  • 投稿日:2007年04月07日

Geographical Review of Japan, Ser. Bのバックナンバーの購入価格について

Geographical Review of Japan, Ser.Bのバックナンバーについては下記の通りです.1冊 3,000円   著者の場合 1冊 2,000円Geographical Review of Japa...

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  • 投稿日:2007年04月01日

会費納入についてのお願い

日本地理学会の会費は次の通りです.正会員会費:   12,000円        名誉会員:     なし学生会費:    7,000円 ...

  • カテゴリー:未分類
  • 投稿日:2007年04月01日

首都大学東京(5月11日締切)

1.所属・人員 都市環境学部地理環境コース・大学院都市環境科学研究科地理環境科学専攻教授または准教授1名.2.着任時期 2007年10月1日ないしは2008年4月1日.3.専門分野 都市ないしは環境の人文地理学的研究.4...