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研究員公募のお知らせ

国立研究開発法人海洋研究開発機構
 
所属・人員 地震津波海域観測研究開発センター 地震津浪予測研究グループ 特任技術研究員 1名
応募締切 2017年10月31日(火)必着
 
所属・人員 海洋掘削科学研究開発センター 研究員もしくは技術研究員 1名
応募締切 2017年11月8日(水)必着

2017年秋季学術大会: 公開講座(GIS講習会)の申込期限を延長します

 2017年秋季学術大会(三重大学)の際にGIS講習会(主催:日本地理学会・三重大学,協力:ESRIジャパン)を開催します.申し込みを9月26日(火)まで延長しますので,ふるって御参加下さい.会員非会員に限らず参加できます.定員(37名)に達した時点で締め切ります. 
 
GIS講習会「地理必修化に向けたGIS教材作成講座」
日時:9月30日(土) 16時10分~17時50分
会場:三重大学キャンパス・教育学部2号館PC教室
内容:無料のオンラインGISと公開データを用いた地理教材作成を体験する.

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  • 投稿日:2017年09月21日

「防災推進国民大会」開催

防災推進国民大会公開シンポジウムが, 11月26日(日)11時30分 ~15時,仙台国際センターで行われます.参加申込・プログラム詳細については下記アドレスを御参照下さい.
プログラム詳細 URL
 1)団体別セッション「衛星情報 ・地理情報と防災イノベーション」
 2)連携セッション「衛星情報・地理情報を防災に生かそう」

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  • 投稿日:2017年09月21日

「地図展2017 南多摩50年の軌跡」(後援)開催

「地図展2017 南多摩50年の軌跡」(後援)が,11月8日 (水) ~11月14日 (火) 10時~18時,パルテノン多摩特別展示室市民ギャラリーで行われます.詳細については下記アドレスを御参照下さい.

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  • 投稿日:2017年09月21日

日本学術会議公開シンポジウム「持続可能な社会づくりに向けた地理教育の充実――SDGs実現における教育の役割」(後援)開催

日本学術会議公開シンポジウム「持続可能な社会づくりに向けた地理教育の充実――SDGs実現における教育の役割」(後援)が,11月4日(土)13時~17時,東京大学教養学部12号館2階1225教室で行われます.詳細については下記アドレスを御参照下さい.

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  • 投稿日:2017年09月21日

2018年度笹川科学研究助成募集

2018年度笹川科学研究助成募集が,申請期間,学術研究部門・実践研究部門とも10月16日(月)まで行われます.応募要領・詳細については下記アドレスを御参照下さい.

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  • 投稿日:2017年09月21日

2017年秋季学術大会: 高校生ポスターセッション 発表リスト

 三重大学で開催される秋季学術大会において、8回目となりました高校生ポスターセッションを開催いたします。
 
 高校生が作成した計22件のポスターが掲示されますので、積極的なご参加をお願いいたします。
 
 
発表番号・発表タイトル・発表者(所属)
 
001 食料自給率を上げることは可能なのか
  岡部百合香・斎藤彩・安井唯華・谷田貝美優・吉本香音
  (お茶の水女子大学附属高等学校・2年)
 
002 私の一歩が世界を救う!~ウォーカソン実施32年の歩み~
  山本 瞳・田中 彩・橋本京佳・前川聖葵・大原千弥
  (セントヨゼフ女子学園高等学校・中学校 学園会役員(2年・1年))
 
003 松名瀬干潟の保全・それを維持するためには
  小山裕暉・美浪拓斗・川口拓途・水本凱也・林嘉音
  ・中谷唯人・山本洋輝・湊太雅・石井智也・小西伴尚
  (梅村学園 三重高等学校)
 
004 うなぎを持続可能にするために
  秋樂汐里・中野愛美・長澤奈央・山内のどか・横田琉夏
  (お茶の水女子大学附属高校・2年)
 
005 水エンゲル係数の実用性の検討
  野安紀子
  (宮城県仙台二華高等学校・3年)
 
006 ベトナムベンチェ省における各家庭の消費動向から読み解く・適切な貧困ライン
  高橋千尋
  (宮城県仙台二華高等学校・3年)
 
007 川の人気向上のための方策研究(広瀬川の経済価値の推定と意識構造の分析)
  尾形優太朗
  (宮城県仙台二華高等学校・3年)
 
008 「文化」を利用した地域の活性化
  石原瑞己・奥山眞治・橋倉郁人
  (三重県立松阪高等学校・2年)
 
009 台風の進路と海水温~台風の秘密を解明します~
  下村響胡・中瀬絢葉・上西優実花
  (三重県立松阪高等学校・2年)
 
010 鳥取と姫路城下町の比較  ~池田家由来の城下町~
  澤田海宏
  (鳥取県立鳥取西高校 2年)
 
011 雨水の新しい活用法
  上垣外明子・近藤祐月・龍野彩恵。坪井登和子
  (お茶の水女子大学附属高等学校・2年)
 
012 小豆島における地域振興の研究
  中尾俊介・矢嶋風夏・水嶋渉・川下慶和・樫勇岳・野田幸輝
  (洛星高等学校・地理部)
 
013 福知山を好きになる!好きにする!~10年後福知山へ帰ってくるために~
  2年10組有志
  (福知山成美高等学校)
 
014 ロシアとの日本酒ビジネス
  河村若奈
  (四日市高校・2年)
 
015 市境沿い通学路の洪水ハザードマップ作成  ~行政界の壁を越えて~
  福田浩崇
  (大阪高等学校・2年)
 
016 小学生への減災教育にて・目的に対する影響-神戸に・適する減災教育とは-
  酒井ひとみ・瀧本家康
  (神戸大学附属中等教育学校・5年)
 
017 過去の震災を生かした減災教育
  上岡愛佳・瀧本家康
  (神戸大学附属中等教育学校・5年)
 
018 人が生き残ることができる防災教育とは~災害時に働く心理バイアスに着目して~
  竹之下実結・瀧本家康
  (神戸大学附属中等教育学校・5年)
 
019 山麓地域からの冷気にじみ出し現象の発生条件
  田村望海・瀧本家康
  (神戸大学附属中等教育学校・5年)
 
020 災害時における惨事ストレスの課題と対策
  野尻裕矢・瀧本家康
  (神戸大学附属中等教育学校・5年)
 
021 ジオパーク教育の課題と原因
  田畑帆奈美・瀧本家康
  (神戸大学附属中等教育学校・5年)
 
022 富山県舟橋村の人口増加要因
  木下陸・久保田充
  (富山県立雄山高等学校・3年・教諭)
 

2017年度サマースクール「地図と測量の世界を知る」の申込期限を延長します

申込期限:8月18日(金)17時
 
申込方法:ポスター用ファイルをダウンロードし、参加申込書に必要事項を記入の上、以下のFax番号まで送信して下さい。同様の情報を電子メールでお知らせ頂いても結構です。応募者多数の場合は抽選とします。
 
申込先:Fax 03-3815-1672 電子メール office@ajg.or.jp
 
※参加の可否は、8月下旬頃に電子メールにてお知らせします。
 

2017年秋季学術大会: 各研究グループの研究例会開催について

 1. 日時および会場

930日(土).会場はグループ名の後に示す.

 

2集会および話題提供

13時~15時開催

GISと社会研究グループ(人文学部校舎101教室)

三島啓雄(国立環境研):

みんなで聞いてみよう――鳥のこえで調べる福島県東部の鳥の今

 都市地理学研究グループ(人文学部校舎102教室

  杉谷真理子(松江高専):

住宅景観の形成要因に関する研究

神谷浩夫(金沢大):

現代日本の都市社会地理学

都市気候環境研究グループ(人文学部校舎第1演習室)

中村祐輔(立正大・院):

都市ヒートアイランド研究に対するPOTEKAデータ導入の試み

中島 虹(首都大・院)・高橋日出男(首都大)・

横山 仁(防災科学研)・常松展充(東京都環境研):

夜間の東京都心域における都市境界層の特徴――季節変化と時間変化

 新しい公共の地理学研究グループ(人文学部校舎第2演習室

研究グループ刊行書『ローカル・ガバナンスと地域』

(ナカニシヤ出版)合評会

少子高齢化と地域問題研究グループ人文学部校舎第3演習室)

農業・農村の地理学研究グループ人文学部校舎第4演習室)

国際経済・経営地理学研究グループ(人文学部校舎第5演習室)

藤井毅彦(東京大・院):

Location transfers of geography-related IT industries:

A case study in China since 1990

ジェンダーと空間/場所研究グループ(人文学部校舎第7演習室

土地利用・陸域変化研究グループ(人文学部校舎第8演習室)

地理学のアウトリーチ研究グループ人文学部校舎第9演習室)

 

15時~17時開催

地図・絵図資料の歴史GIS研究グループ人文学部校舎101教室)

坪井宏晃(中部大・院):

「土地宝典」を用いた昭和初期における旧「字」域の復元

――愛知県西春日井郡を事例に

都市の社会・文化地理学研究グループ(人文学部校舎102教室)

三浦尚子(埼玉大・非):

「地域」とのエンカウンターによる精神科病院入院患者の諸実践の変化

――関係論の地理を分析枠組みに据えて

モンスーンアジアの風土研究グループ(人文学部校舎第1演習室)

産業経済の地理学研究グループ人文学部校舎2演習室

勝又悠太朗(広島大・院):

愛知県瀬戸陶磁器産地における生産構造の変化と産地維持

持続可能な交通システム研究グループ(人文学部校舎3演習室)

自然保護問題研究グループ(人文学部校舎4演習室

島津 弘(立正大):

自然の”動きが景観をつくり出す

――山岳地域の自然景観の保全へ向けて

若松伸彦(横浜国立大):

南アルプスにおける自然環境保全に対する現状

――様々なステークホルダーの視点から

高岡貞夫(専修大):

自然の変化が激しい山岳地域における公園利用の問題点

――上高地沖積錐の事例

チャクラバルティーアビック(和歌山大):

中部山岳国立公園におけるランドスケープ変化とエコツーリズム

近代日本の地域形成研究グループ人文学部校舎5演習室

離島地域研究グループ(人文学部校舎7演習室

橋本 操(愛知工業大):

奄美大島における人とハブの関係

 

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  • 投稿日:2017年08月27日

2017年秋季学術大会: プログラム

2017年日本地理学会秋季学術大会を三重大学にて下記の要領で実施いたします.

 

1.大 会 日 程

929日( 

1030分~1200

代議員会(講義棟C206教室 

1300分~1700

口頭発表

1300分~1800

ポスター発表

(説明・討論は29日(金)17時から18時までと

30日(土)11時から12時までの間に行います) 

1300分~1630

シンポジウムS03(公開) 

ジオパーク活動における地理学専門員の必要性

(第8会場)(日本地理学会ジオパーク対応委員会主催) 

1800分~2000

懇親会(生協第一食堂

 

930日(土)

9時00分~1100

口頭発表 

9時00分~1200

シンポジウムS04(公開)

田園回帰と地理学理論(第8会場)

(日本地理学会理事会共催) 

9時00分~1200

シンポジウムS02(公開)

2022年地理総合を踏まえた教育環境づくり(第9会場)

(日本地理学会地理教育専門委員会主催) 

9時00分~1500

ポスター発表

1300分~1700

シンポジウムS05

地域課題の発見から解決に向けた地理学と

隣接分野のアプローチ(第5会場) 

1300分~1640

シンポジウムS06

インバウンド・ツーリズムの発展を地理学で考える(第6会場)

1300分~1700

シンポジウムS01(公開)

四日市公害の教訓とアジアの国際環境協力

――四日市公害訴訟判決45周年公開シンポジウム――(第8会場)

(日本地理学会理事会・三重大学地域ECOシステム研究センター共催) 

1300分~1600

32回地理教育公開講座 「地理総合」と

国際理解・国際協力(第9会場)(日本地理教育学会共催)

1300分~1700

研究グループ集会 

1610分~1750

GIS公開講習会「地理必修化に向けたGIS教材作成講座」

 

101日(日)

930分~1200                      

巡検第1班「『四日市公害と環境未来館』見学・四日市公害の語り部との交流」 

900分~1700                      

巡検第2班「中勢地域の山間部産業とその景観」 

830分~1730                      

巡検第3班「志摩地域の自然・観光・海女文化」

 

2.大 会 会 場

三重大学 〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577

 中川 正(人文学部)

電話059-231-9102(研究室) e-mail: nkgw@human.mie-u.ac.jp

 

3.会場への交通案内

 駐車場が不足しておりますので,公共交通機関を御利用下さい.

【鉄道】

津駅(JR,近鉄)から

津駅東口バスのりば「4番」から三重交通バスで,「白塚駅」(06系統),「太陽の街」(40系統),「三重病院」(51系統),「サイエンスシティ」(52系統),「豊里ネオポリス」(52系統),「三行(みゆき)」(53系統),「椋本(むくもと)」(52系統),「高田高校前」(56系統)行きで,「三重大学前」下車.

津駅からタクシーで約10分.

津駅から徒歩で約25分(約2km).

 ・江戸橋駅(三重大学前)(近鉄)から徒歩で約15分(約1.5km).

 

【空路】

中部国際空港(セントレア)から津エアポートラインで津なぎさまちへ45分.

「津なぎさまち」から三交バスで「津駅前」まで約15分.

「津なぎさまち」からタクシーで津駅まで約15分.

 

津エアポートライン http://www.tsu-airportline.co.jp/top.php

三重交通バス時刻・運賃検索 http://www.sanco.co.jp/krs/search_start.php

大学へのアクセス http://www.mie-u.ac.jp/traffic/index.html

キャンパスマップ http://www.mie-u.ac.jp/campusmap/index.html

 

受付   教養教育3号館1

1会場 教養教育3号館2

2会場 教養教育3号館2

3会場 教養教育3号館2

4会場 教養教育3号館2

  5会場 人文学部校舎1

6会場 人文学部校舎1

7会場 人文学部校舎2

8会場 人文学部校舎3

9会場 人文学部校舎3

10会場 環境・情報科学館1

書籍展示 教養教育3号館1

会員控室 人文学部校舎2

懇親会  生協第一食堂

 

4.大会参加の諸費用

大会参加費:

正会員             2,000

正会員(院生・学部学生)    1,500

一 般(非会員)         2,500

一 般(非会員院生・学部学生)  2,000円(高校生以下は無料) 

懇親会参加費  5,000円(院生・学生3,000円)

発表要旨集    2,000円 会場受付で販売します.

大会参加費と懇親会会費は当日会場で受け付けます.

 

5.会場周辺の宿泊施設について

 津市(JR・近鉄津駅)付近はビジネスホテル等の宿泊施設がそれほど多くありません.催し物などが重なりますと,混み合うことが予想されますので,お早目の手配をお願いします.津駅から三重大学までは,バス,タクシー,徒歩での移動となります.

 

6.食事の案内

 昼食については,929日(金),30日(土)ともに,三重大学生協翠陵店が御利用いただけます.

 

7.託児施設について

以下の託児所に参加者個人でお申し込み下さい.いずれも,929日,30日利用可能.ただし,当日の予約人数が定員を超えた場合はお受けできない場合もあります. 

・キッズティアラ

510-0074 三重県四日市市鵜の森1丁目32号第2ヤマジビル1F

電話 059-355-2278 http://www.kids-tiara.com/index.html

近鉄四日市駅西口を下車,東海東京証券並び左隣り.

・保育ルーム チューリップ 四日市ルーム

510-0885 三重県四日市市日永4-4-38 

電話 059-394-4163 http://yamaguchidohoiku.wixsite.com/home 

 

8.巡検の集合時間・場所

1班「『四日市公害と環境未来館』見学・四日市公害の語り部との交流」(日帰り)101日(日)

  930分 四日市公害と環境未来館1階研修室 

2班「中勢地域の山間部産業とその景観」(日帰り)101日(日)

  9時 JR・近鉄 松阪駅西口 

3班「志摩地域の自然・観光・海女文化」(日帰り)101日(日)

  830分 津駅西口広場

 

9.口頭発表について

人名の印は口頭発表者を示します.発表時間は討論・交替時間を含めて19分とし,1鈴12分,2鈴15分(発表終了),終鈴19分(討論終了)となります.発表時間枠が固定されていますので,発表者および座長は発表時間を厳守して下さい.

なお,液晶プロジェクターの使用者はWindows版のPowerPoint2010で正常に表示されることを確認したファイルを, USBメモリー (Windows で読み込めるフォーマット)に保存して御持参下さい.事前に各自で必ずウイルスチェックを行い,発表会場の午前,午後の最初の発表開始20分前までに会場係に渡して下さい.報告後,パソコン上のファイルは御自身の責任で削除をお願いいたします.

 

10.ポスター発表について

ポスター発表は,929日(金)13時より1800分までと930日(土)9時より15時まで,第10会場で行います.発表者による説明・討論は929日(金)17時~18時もしくは930日(土)11時~12時までの間に行われますので,多くの会員の参加を希望します.

ポスター発表者は,929日(金)13時までに,第10会場の指定された場所にポスターを掲示して下さい.ポスターのサイズは90cm×高さ180cmです.当日の掲示の方法は会場係の指示に従って下さい.

発表者は929日(金)17時~18時と930日(土)11時~12時の間に少なくとも20分間は各自の展示の場所で,質疑・討論に対応して下さい.説明・討論時間は上記時間内でなるべく長く取ることを希望します.ポスターは930日(土)15時~16時の間に各自の責任で片づけて下さい.

 

11.出張依頼状・発表要旨集について

(1)出張依頼状の必要な方は,1.出張期間,2.依頼状提出先,3.依頼状送付(返信)先を明記し,切手を貼付した返信用封筒を同封の上,学会事務局へお申し込み下さい.

(2)定期購読をされている方で発表要旨集が922日(金)までに未着の場合は,学会事務局へお申し出下さい.

 

12.地理教育公開講座

地理教育公開講座委員会主催 第32回地理教育公開講座

日 時 930日(土)13時~16

会 場 第9会場

共 催 日本地理教育学会

テーマ 「地理総合」と国際理解・国際協力

  講師 松井圭介(筑波大):「地理総合」と生活・文化から見た世界の多様性

     永田成文(三重大):「地理総合」における国際理解の授業

     山内洋美(宮城県塩釜高)「地理総合」における国際協力の授業

コメント 戸井田克己(近畿大),安藤 清(千葉敬愛高)

総括 浅川俊夫(東北福祉大)

問合せ先 田部俊充(日本女子大)

     〒214-8565 神奈川県川崎市多摩区西生田 1-1-1

          e-mail: tabe@fc.jwu.ac.jp

 

13.大 会 役 員

 朴 恵淑(大会委員長),中川 正(実行委員長),安食和宏,飯島慈裕,磯野 巧,北川眞也,永田成文,春山成子,水木千春,宮岡邦任,森 正人

 

14.口頭発表座長表

929日(金)午後  930日(土)午前  930日(土)午後

1会場

101103 須田昌弥

104106 日野正輝

107109 香川貴志

110112  杉山和明

2会場

20120田林 明

204206 河本大地

207209 石原 肇

210212 長谷川直子

第3会場

301304 桐村 喬

305307 小島泰雄

308311 山内昌和

第4会場

401403 本岡拓哉

404406 吉田道代

407409 和田 崇

410412 大平晃久

5会場

501503 黒木貴一

504506 坪井塑太郎            シンポジウム S05

507509 宇根 寛

510512 岩船昌起

6会場

601602 泉 岳樹  621623 岡本耕平

603605 栗栖悠貴  624626 熊谷圭知  シンポジウム S06

606608 篠田雅人

609610 藤本 潔

7会場

701703 藤部文昭  721722 山本 充

704706 榊原保志  723    矢ケ﨑典隆

707709  三上岳彦  724726 野中健一

710712  中川清隆

8会場

シンポジウム S03   シンポジウム S04   シンポジウムS01

9会場

901903 岡橋秀典

904905 山本健兒  シンポジウム S02   地理教育公開講座

906907 山神達也

908909 小池司朗

 

 

 

                     

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  • 投稿日:2017年08月27日