(2)乾燥・半乾燥地域研究グループ - 日本地理学会

代表者  鹿島 薫

 新疆ウイグル自治区およびモンゴル共和国を主要調査対象地域として、活動を展開している。
 2019年度は新疆ウイグル自治区における活動は、相手機関の新疆大学の事情により、相互連絡による交流の継続に留めている。
 モンゴルとの交流は、モンゴル科学アカデミー地理学地生態学研究所およびモンゴル国立大学文理学部地理学教室を相手機関として展開している。相互渡航(日本からの渡航2名2019年9月渡航、モンゴル科学アカデミーからの渡航3名2019年11月)を実施した。


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