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会員種別の変更手続について

学生会費納入の方が就職された場合は,正会員会費納入者となりますので変更手続を速やかに行って下さい.また,正会員会費納入の正会員で学生会費納入の正会員への変更を希望される会員は,2007年3月末日までに変更手続を行って下さい.変更については,本会ホームページ URL http://wwwsoc.nii.ac.jp/ajg/index.htmlの入会申込書をダウンロードし,ハガキ大にプリントアウトして所定の事項を記入し,あわせて備考欄に必ず,学生会費納入者から正会員会費納入者への変更の場合「学→正」,正会員会費納入者から学生会費納入者へ変更の場合「正→学」と朱書きの上,学会事務局までお送り下さい.入会申込書は郵送もできます.その節は学会事務局までお申し出下さい.なお,正会員会費納入者から学生会費納入希望者への変更は年に一度に限り実施します.

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  • 投稿日:2007年02月05日

第1回「アジア・太平洋地域 国際地理オリンピック」参加者募集

1.主催 国際地理学連合 国際地理オリンピック委員会(日本側の窓口は,国際地理オリンピック日本委員会).

2.目的 1)アジア・太平洋地域における地理教育の促進.2)地理的センスを持った青少年の育成.3)同地域における青少年の国際交流の推進.
3.期日 7月12日(木)~17日(火).
4.場所 台湾・新竹市(台北より南西70km).
5.対象 2007年7月現在で高校に在学している者.

6.募集人数 各国から4名以内(応募者多数の場合は選考します).

7.応募締切 3月26日(月).
8.内容 1)地理的分析力・考察力を問う記述式のテスト.2)地理的知識・概念を問うクイズ形式のテスト.3)野外観察・調査能力を問うフィールドワーク.
9.その他 すべて英語で行われるため,英検2級あるいはTOFELのスコア450~500点程度の語学力のある者が望ましい.
10.申込み先・問合せ先 国際地理オリンピック日本委員会 実行委員会委員長:井田仁康 〒305-8572 つくば市天王台1-1-1 筑波大学大学院人間総合科学研究科学校教育学専攻 電話・FAX 029-853-6731 URL:http://www2.dokkyo.ac.jp/~rese0012/ お問合せは電話・FAXでも受け付けますが,参加申込みはメールでのみの受付けとなります.御了承下さい.

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  • 投稿日:2007年02月05日

釧路市立博物館特別講演会「地図は身を助ける-楽しむ・使う・身を守る-」

1.日時 2月17日(土)13時30分~15時.

2.会場 釧路市立博物館講堂(釧路市春湖台1-7 JR釧路駅よりバス「市立病院前」下車).

3.講演者 野々村邦夫氏(財団法人日本地図センター理事長,駒澤大学・明治大学講師,もと国土地理院院長).地図の使い方・楽しみ方をわかりやすく,また環境保全や災害対策での地図の重要性を取り上げる.

4.参加費 無料.

5.主催 釧路市立博物館.

6.共催 博物館友の会・釧路地方の地名を考える会.

7.問合せ 釧路市立博物館 電話 0154-41-5809

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  • 投稿日:2007年02月05日

社団法人日本地理学会入会の御案内

 日本地理学会は1925(大正14)年に創立された日本の地理学界を代表する学会です.現在の会員は,大学・研究所・企業等の研究者・技術者や小・中・高校の教員を中心に,その数は約3,000人に達しています.会員の研究分野は地形・気候・水文・植生・環境などの自然地理学,経済・社会・政治・人口・都市などの人文地理学のほか,世界各地の自然・歴史・産業・文化などの総合的な地域研究,地図・GIS (地理情報システム)・リモートセンシングなど,広い範囲にわたっています.  日本地理学会は,近年のグローバルな環境危機や地震・火山噴火・地すべり・豪雨などの自然災害に対して,大地とそこに生活する人類を総合的に研究調査し,具体的な対策の立案に大きく貢献しています.また,国際化と国際理解の推進,国土の開発と保全,社会の持続的発展の可能性の追求,空間的情報処理技術の開発など多くの今日的な課題に取り組んでいます.さらに,これらの学術的成果を次の世代に伝えるために,地理学や地域情報の教育実践・普及についても活発な活動を行っています.

1.日本地理学会の活動:1)地理学に関する研究・調査およびその奨励,2)機関誌その他図書の発行(機関誌「地理学評論 Geographical Review of Japan」年14回刊),3)年2回(春・秋)の学術大会,その他の研究集会,講演会,現地見学会などの開催,4)国内および海外の学術諸団体その他の機関との連絡・交流.

2.会員の種類:正会員;地理学に関心をもち,本会の目的に賛同し年会費(12,000円;学生会費は7,000円)を納める個人.機関誌の定期購読,研究発表,各種集会への参加,本会施設の利用などができるほか,各種役員の選挙権・被選挙権を有する.このほかに「名誉会員」と「英文誌購読会員」,「賛助会員」があります.詳しくは学会事務局までお問い合わせ下さい.

3.入会の方法:本会ホームページ URL http://wwwsoc.nii.ac.jp/ajg/index.html の日本地理学会入会申込書をダウンロードし,ハガキ大にプリントアウトして必要事項を御記入の上,封書で日本地理学会までお送り下さい.入会申込書は郵送もできます.その節は学会事務局までお申し出下さい.後日,会費納入方法などについて御連絡いたします. 「会費自動引落し制」への協力のお願い

 日本地理学会では郵便局と身近な金融機関(都市銀行・地方銀行・信金・信組・労金等)を利用した会費自動引落し制を実施しています.2007年1月15日現在1,530名の会員が利用されています.「自動引落し制」は学会事務の軽減・収入の安定などにつながるため,御利用いただきますようお願い申し上げます.  なお,申込みの方法につきましては学会事務局へお問い合わせ下さい.  問合せ先:日本地理学会事務局 電話 03-3815-1912 FAX 03-3815-1672 自動引落しの通帳記載について

 会費等を各会員の口座より自動引落しさせていただきますと,通帳に「チリガッカイヒ」または「クオーク」と記載されます.「クオーク」(旧 東総信)は本会が学会費等の自動引落し業務を委託している会社です.自動引落しされた会費等は「クオーク」を通して三井住友銀行の本会口座へ入金されるシステムになっております.通帳の御確認をお願いいたします.

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  • 投稿日:2007年01月30日

日本地理学会研究グループおよびシンポジウム等の補助金について

200535日 日本地理学会理事会承認

1. 日本地理学会では、従来、研究グループに対しては、1グループ1か年3万円、学術大会時に催されるシンポジウムについては12万円、巡検については125千円を一律交付してきたが、2001
秋の規則改正にともなってこれを廃止し、研究グループないしシンポジウム・巡検の責任者からの申請に基づいて、理事会がその必要性を判断し補助金を交付す
る方式を採ることにした。なお、研究グループ活動の一環として開催されるシンポジウム等の補助金については、原則として研究グループ補助金とする。

2. シンポジウム・巡検については原則として開催の提案と同時に、また、その他の企画に関しては原則として実施の3か月前までに、支出予定の明細とともに、日本地理学会理事会に補助金の交付を申請する。→①日本地理学会研究グループ補助金申請書(様式7)、日本地理学会シンポジウム・巡検補助金申請書(様式8 

3. 補助金の使途は、必要性が高く、メンバー各自の負担になじみにくいものに限る。例えば会場費、外部講師への交通費、外国組織との通信費などが考えられ、参加者の食事代や交通費、資料代など、本来参加者が負担すべき費用は含まれない。

4. 1件に対する補助金の上限は特に定めてないが、学会財政が逼迫して折りでもあり、必要最低限にとどめる。可能な限り外部資金を獲得するよう努力することが望ましい。 

5. 日本地理学会理事会は日本地理学会補助金申請書に基づき交付金額を決定し、責任者  に送金する。→②日本地理学会研究グループ等補助金額決定通知(様式9)および日本地理学会研究グループ等補助金振込依頼書(様式10

6. 研究グループおよびシンポジウム・巡検責任者は、補助金を受け取りしだい、受領証を作成して日本地理学会理事会に提出する。→③日本地理学会研究グループ等補助金受領書(様式11 

7. 研究グループおよびシンポジウム・巡検責任者は、補助金を適切に支出し、その証拠書類を保存する。

8. シンポジウムおよび巡検の実施後1か月以内に、責任者は補助金決算報告書および証  拠書類(領収書類)を日本地理学会理事会に提出する。領収書の宛名は日本地理学会とする。→④補助金決算報告書および証拠書類 

9. 不要額がある場合には、日本地理学会にすみやかに返還する。

10. 財務委員会は補助金決算報告書および証拠書類が適切か否かを確認する。

なお、上記の様式はこのページよりダウンロードできます。

Microsoft
Word(doc)形式

一太郎(jtd)形式
Adobe
Acrobat(pdf)形式

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  • 投稿日:2005年04月01日

第77巻(2004)

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  • 投稿日:2004年01月01日

第76巻(2003)

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  • 投稿日:2003年01月01日

第75巻(2002)

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  • 投稿日:2002年01月01日

日本地理学会試行メーリングリスト開設のおしらせ

 日本地理学会におけるコミュニケーション研究グループでは、地理学関係者のコミュニケーションの
増進をはかり、あわせて地理学の発展・普及を目的として、メーリングリストを実験的に運用します。
運用実験をもとに、今後の学会におけるメーリングリストのあり方等について検討します。
 本メーリングリストは、学会における情報公開と社会的活動の一環として設置されます。そのため、
誰もが自動登録で参加できるメンバーシップに制約のない「オープン型」のリストとして運用されます。
 投函された情報は、その時点でリストのメンバーではない方も含めて、あらゆる方の目に触れる可能
性があります。また、そうした公開性を十分念頭に置いて行われるものと期待され、またそのように行
われていると見なされます。
 このリストでは、広い意味で地理学に関することであれば、どのような話題でも歓迎します。人文地
理学、自然地理学、地理教育など、地理学のあらゆる範囲にわたる情報が、特定の分野に偏ることなく
流れるようにしていきたいと思います。特に、各地で開催される地理学関係の研究会等の情報や、新し
く発表された論文等の紹介、その他、地域的には情報が流れても全国的にはあまり知られていないよう
な情報を積極的に提供して下さい。

 日本地理学会会員および広く地理学に興味関心をお持ちの皆様には、ふるって実験に参加くださいま
すようお願い申しあげます。参加登録はメールにより自動的に行うことができます。なお、本メーリン
グリストについてのご意見は日本地理学会におけるコミュニケーション研究グループ(代表者 秋本弘
章(獨協大学)hakimoto@dokkyo.ac.jp)までお願いいたします。

☆ メーリングリスト参加方法 ☆
  Majordomo@ml.air.ne.jp
あてに
  subscribe chiri
とだけ本文に記したメールを送信して下さい。
間もなく、コマンドの結果を知らせるメールが来ます。それで参加手続きは完了です。
投稿先は、
  chiri@ml.air.ne.jp
となります。

メーリングリストのコマンド等につきましては、次のページをご覧ください
http://www.air.ne.jp/mailinglist.html

 
運用規約等の詳細は、こちらをご覧下さい。

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  • 投稿日:2001年04月01日

第74巻(2001)

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  • 投稿日:2001年01月01日