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日本地球惑星科学連合メールニュース6月号(No.79)・臨時号(No.80)について

日本地球惑星科学連合メールニュース6月号(No.79)が配信されています.
http://www.jpgu.org/publication/mailnews/100610.htmlを御覧下さい.

≪ 目次 ≫
1.連合2010年大会報告(速報)
2.委員会等から
    ・NPO法人地学オリンピック日本委員会
3.新着情報
    ・イベント(学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)
    ・募集
    ・公募/求人

日本地球惑星科学連合メールニュース臨時号(No.80)が配信されています.
http://www.jpgu.org/publication/mailnews/100614.htmlを御覧下さい.

≪ 目次 ≫
1.小惑星探査機「はやぶさ」に関する声明

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  • 投稿日:2010年06月17日

J-STAGEへの登録

J-STAGE登録の手順

1J-STAGEへの登録作業は,発表予定者が自らインターネット上で行っていただきます。

集会専門委員会による登録代行は一切受付けていません。

登録期間は201071日(木)14
より722日(火)14時までの間です。

一度入力が完了した後も,上記期間中であれば何度でも修正でき
ます。

(なお,正式運用が始まるまではアクセスされないよう,お願い
します)

 

2J-STAGEでの登録ページは,以下のアドレスになります。

  
 http://proc.jstage.jst.go.jp/proceedings/service/procajg/newregistration/

 

3)入力する主な項目は以下のとおりです。詳細は「入力の手引」を参照ください。

a)発表者の氏名・所属〈日本語・英語〉

b)発表題目・キーワード〈日本語・英語〉

a),b
は別途作成する発表要旨集の版下と同一の内容を入力して下さい。

c)要旨(日本語は必須,英語は任意)

c)はインターネット上での検索・閲覧が容易となるように設けて
いるもので,最大2000字まで入力可能です。発表要旨集の版下のために作成した文章と同一あるい
は簡略化したものであっても構いませんし,より短い要旨でも構いません。

なお学会の国際化を促進するため,英文要旨もできるだけ入力し
て下さるようお願いします。英語での入力は半角文字のみ使用可能です。

 

d)パスワード

入力後に登録内容を変更する場合に必要となります。

 

4)入力後,電子メールで受付番号が届きましたら登録作業は完了です。


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  • 投稿日:2010年06月11日

英文論文の投稿について

英文論文は地理学評論(英文誌)『Geographical Review of Japan』への投稿となります。

 

なお、執筆要領は以下のファイルを参照してください.

地理学評論英文原稿執筆要領 [PDF] 最新(2013年)のものに更新しています.

Information for Contributors[PDF]

送付状は下記よりダウンロードしてください

原稿送付状(MS-Word版)

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  • 投稿日:2010年06月10日

会費納入についてのお願い

日本地理学会の会費は次の通りです.
正会員会費:   12,000円        賛助会員:  一口30,000円
学生会費:    7,000円        名誉会員:     なし
ぜひ,速やかな納入をお願いいたします.
なお,本会会計年度は4月1日~翌年3月31日です.
会費,および発表要旨集(旧予稿集)定期購読料(4,000円・税別)の納入には,地理学評論ですでに御案内いたしておりますように,銀行・郵便局等を利用した自動引落し制度をぜひ御利用いただきますようお願い申し上げます.
銀行・郵便局等の自動引落しは3月26日(従来からの郵便局自動引落しは5月31日,8月31日)に各口座から引き落しさせていただきました.
会費等納入のための振替用紙は,自動引落しを申し込まれた方を除き,5月下旬頃に各会員あてに送付いたしております.

郵便振替口座番号:00140-6-12578    加入者名:社団法人日本地理学会
自動引落しおよび郵便振替による会費等の納入につきましては,お申し出のない限り領収証を発行いたしません.

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  • 投稿日:2010年05月24日

第四紀学会主催「学校教育で地学は生き残れるか?―学会と教育現場との連携に向けて」開催

第四紀学会主催「学校教育で地学は生き残れるか?―学会と教育現場との連携に向けて」が,6月19日(土)13時~18時,早稲田大学22号館202教室で行われます.
詳細と参加申込については,下記ホームページを御参照下さい.

詳細 URL http://wwwsoc.nii.ac.jp/qr/event/qr.html#sympo0619

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  • 投稿日:2010年05月24日

サイエンスカフェ講師登録一覧の日本学術会議ホームページ掲載について

サイエンスカフェの開催について活用いただける講師リストの公開,講師登録については下記ホームページを御参照下さい.

詳細・講師リスト URL http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/kousi.pdf 
サイエンスカフェについて(実施へのお誘い,講師募集,実施手順等) URL http://www.scj.go.jp/ja/event/cafe.html

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  • 投稿日:2010年05月24日

日本地球惑星科学連合2010年大会日本地理学会共催国際セッション開催

日本地球惑星科学連合2010年大会において,以下の国際セッションが日本地理学会ほか共催で開催されます.
詳細については,下記ホームページを御参照下さい.
 
「全球陸域プロジェクトと地球惑星科学」
URL http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/92-s-3-3.pdf

「都市化と地球環境変化」
URL http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/93-s-1-1.pdf

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  • 投稿日:2010年05月17日

海底地形名称の提案募集

海上保安庁では,海図や海底地形図などに記載する海底地形の名称を決定する「海底地形の名称に関する検討会」を下記のとおり開催します.
開催にあたり,関係学会等に広く海底地形名称を募集することとしましたのでお知らせします.
同検討会で決められた海底地形名は,海上保安庁海洋情報部のホームページで紹介しております.
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/KOKAI/ZUSHI3/topographic/topographic.htm

1.日時 7月16日(金).
2.場所 海上保安庁海洋情報部会議室(東京都中央区築地5-3-1).
3.主な議題 海洋調査機関などから提案された日本列島周辺の海底地形名称の検討.
4.出席者 学識経験者(地理学,海洋底地球科学の各専門家)および日本地理学会,関係機関(産業技術総合研究所,水産庁,東京大学海洋研究所,海洋研究開発機構,海上保安庁海洋情報部)の職員からなる10名の委員.
5.検討会の趣旨 海洋調査機関などの海底調査で明らかになった海底地形に学術的な名称を付与して,無用な混乱を防ぐことを目的としている.海底地形の名称を決定する国内唯一の検討会.
6.提案に関する問合せ先 提案地名がある場合は,以下の問合せ先にご連絡いただければ提案書を送付いたします.提案期限は随時とし,今回の検討会に間に合わない場合は次回検討会に提案いたします.
7.問合せ先 海上保安庁海洋情報部航海情報課 主任海図編集官 鈴木 晃 電話 03-3541-4201 FAX 03-3541-4388

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  • 投稿日:2010年05月17日

2010年度「信州フィールド科学賞」・「信州フィールド科学奨励賞」募集

2010年度「信州フィールド科学賞」・「信州フィールド科学奨励賞」募集が行われます.
詳細については,下記アドレスを御参照下さい.
締切りは6月30日(水)です.

詳細 URL http://ims.shinshu-u.ac.jp/

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  • 投稿日:2010年04月27日

「日本の展望―学術からの提言2010」等の公表について

日本学術会議は,日本の展望―学術からの提言2010」を公表しました.

提言等詳細については,下記アドレスを御参照下さい.

 

詳細 URL  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou/teigen.html

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  • 投稿日:2010年04月27日