宮崎産業経営大学


法学部准教授または講師1名
詳細 http://www.miyasankei-u.ac.jp/about/teacher-recruit/
応募締切 2012年2月13日(月)

Association for the Science of Limnology and Oceanography(ASLO: 先進陸水海洋学会)が,2012年7月8日~13日,滋賀県大津市(琵琶湖)で行われます.アブストラクトの提出が始まっており,締切りは3月1日です.詳細は,下記アドレスを御参照下さい.

URL http://www.aslo.org/japan2012

2012年日本地球惑星科学連合大会の予稿集原稿投稿・参加登録の早期受付が行われています.
予稿投稿は,下記ページからお申込み下さい.URL http://www.jpgu.org/meeting/submission.html
詳細 URL http://www.jpgu.org/meeting/

日本地球惑星科学連合メールニュース臨時号(No.128)が配信されています.
http://www.jpgu.org/664/mailnews/2011/111128.htmlを御覧下さい.
≪ 目次 ≫
1.一般社団法人日本地球惑星科学連合 セクションプレジデント決定のお知らせ 

日本地球惑星科学連合メールニュース12月号(No.129)が配信されています.
http://www.jpgu.org/664/mailnews/2011/111212.htmlを御覧下さい. 
≪ 目次 ≫
1.巻頭言 公益社団法人日本地球惑星科学連合への衣替えとその意義 会長 木村 学                  
2.年会費(2012年度)のお支払いについて【重要】
3.連合大会からのお知らせ
 ・予稿集原稿投稿・事前参加登録は2012年1月11日受付開始!
  ・展示企画出展者募集中!
4.委員会等から
  ・NPO法人地学オリンピック日本委員会
5.新着情報
  ・イベント(学術研究集会・シンポジウム・一般公開等)
  ・募集
  ・公募/求人 

社団法人日本地理学会企画専門委員会では,「英文叢書出版事業」のホームページを作成しました.
(英文叢書出版事業の案内はこちら
詳細は下記のホームページをご覧ください。

 

和文ページ http://giswin3.geo.tsukuba.ac.jp/ajglib/
英文ページ http://giswin3.geo.tsukuba.ac.jp/ajglib/page05.html

 

なお、リンク先は日本地理学会トップページからもアクセスできるようになっております.
(トップページ 左側「学会の事業」 → 英文叢書出版事業)
併せてご利用ください.

JNTO寄附金募集・交付金交付制度実務研修会が, 1月19日(木)名古屋,2月13日(月)京都~3月14日(水)東京で行われます.参加申し込み・問合せについては下記URLを御参照下さい.


詳細 http://mice.jnto.go.jp/news/2011/bfp6ab0000000fu0-att/bfp6ab0000000fua.pdf

 国立社会保障・人口問題研究所より下記の要領で公募の通知がありました.


国立社会保障・人口問題研究所
国際関係部長(厚生労働技官・研究職5級)1名
詳細 http://www.ipss.go.jp/pr-ad/j/saiyou/B20120401population.html
応募締切 2012年1月20日(金)必着

公開シンポジウム「巨大災害から生命と国土を護る―24学会からの発信」第2回「大災害の発生を前提として国土政策をどう見直すか」が,1月18日(水)14時~17時30分,日本学術会議講堂で行われます.参加申し込み・詳細については下記URLを御参照下さい.

URL http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/140-s-3-2.pdf

(社)日本地理学会では、特別講演会「2013年京都国際地理学会議に向けて」を開催いたします,
開催要領は下記のとおりです.

日時:2012年3月27日(火) 16時~18時30分
会場:首都大学東京・国際交流会館大会議室
参加費:無料(どなたでも参加できます)

なお、プログラムの詳細はこちらのパンフレット(日本語版  英語版 PDF形式)をご覧ください.

(社)日本地理学会(地理教育専門委員会)では、シンポジウム「災害と子どもたちの教育を考える―東日本大震災被災学校の現在とこれからの地理学・地理教育」を開催いたします.
開催要領は下記のとおりです.

日時:2012年3月4日(日)13:30~16:30
会場:慶應義塾大学三田キャンパス西校舎527教室
※公開・参加無料です.

プログラムの詳細は こちらをご覧ください.

第16回「震災対策技術展/自然災害対策技術展」が2月2日(木)~3日(金)横浜国際平和会議場(パシフィコ横浜)で行われます.参加申し込み・問合せについては下記URLを御参照下さい.
詳細  http://www.exhibitiontech.com/etec/ 

国,自治体,団体等の職員を対象とした環境,防災に係る国土交通大学地域防災GIS〔地震災害〕研修が,2月20日(月)~2月28日(火)または2月23日(木)~2月28日(火)に,国土交通大学校小平本校で行われます.申込締切りは1月20日(金)です.

 

詳細は下記をご覧ください.

パンフレット

実施計画書

科目名一覧

地質調査総合センター第19回シンポジウム「社会ニーズに応える地質地盤情報――都市平野部の地質地盤情報をめぐる最新の動向」が,1月31日(火)13時~17時20分,日本大学文理学部百周年記念館で行われます.プログラム・詳細・申込みについては,下記アドレスを御参照下さい.

URL http://www.gsj.jp/Event/gsjsympo.html   

海洋開発研究機構IFREE公開シンポジウム「地球大変動――世代を超えて伝えたいこと」が,1月14日(土)13時~17時30分,建築会館ホールで行われます.プログラム・詳細・申込みについては,下記アドレスを御参照下さい.

URL http://www.jamstec.go.jp/ifree/j/sympo/2011/

「地図展  日本橋と五街道」(後援)が,1月29日(日)まで,地下鉄半蔵門線口コンコース三越前駅付近通路で行われます.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.

URL http://www.jmc.or.jp/event/chizuten_nihonbashi/index.html

第15回全国児童生徒地図優秀作品展(後援)が,1月7日(土)~2月19日(日)地図と測量の科学館,1月10日(火)~13日(金)国土交通省1階ロビー,2月13日(月)~2月19日(日)NHKふれあいホールギャラリーで行われます.問合せ・詳細については下記を御参照下さい.

国土交通省国土地理院広報広聴室 URL www.gsi.go.jp 電話 029-864-4462

1.定期購読
  個人(会員・非会員を問わず) 年間(春季・秋季2冊)3,150円(送料・税込)
  団体(大学教室・研究室,図書室,官庁,企業等) 年間(春季・秋季2冊)4,200円(送料・税込)
 2.大会時購入     1冊2,000円(税込)
 3.バックナンバー購入 本体に記載の定価による(No.78まで:送料・税別,No.79から:送料別・税込)
 会員の方の定期購読料の納入は会費納入と一括して手続させていただきます.定期購読を希望される方は学会事務局まで御連絡下さい.
 また,大学教室・研究室・図書室等の申し込みについても学会事務局へ御連絡下さい.


 なお,一度定期購読の申込みをされた方には,「大会発表要旨集」を継続してお送りいたします.定期購読を中止される場合は,はがき・FAX等文書にてお知らせいただきますようお願いいたします.

 博士論文の要旨(和文)を地理学評論(7月号)に掲載します.2011年度に博士号を取得した方は,「氏名,論文名,学位取得大学,取得年月,和文要旨(800字以内)」を記載したハードコピー1部と電子ファイルを下記まで,3月30日(金)までに提出のほどお願いいたします.


送付先:〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル内 日本地理学会 編集専門委員会 e-mail: office@ajg.or.jp

2012~2013年度研究グループを下記の要領で募集します.応募用紙の規定は特にありませんので,適当な用紙にわかりやすく御記入の上,2012年2月2日(木)(必着)までに学会事務局あてにお送り下さい.この件に関して,春季学術大会において立ち上げの集会を開く場合は開催希望時間(29日13時~15時もしくは15時~17時),参加見込み人数などを添えて日本地理学会集会専門委員会あてに申込みをして下さい.なお,研究グループに関する内規が変更され(2001年9月28日評議員会承認),研究グループと作業グループの区別がなくなりましたので御注意下さい.
 研究グループに関する内規
 1.会員は,日本地理学会の目的に合致した特定の研究テーマに関する研究グループを組織して,研究活動を推進することができる.
 2.研究グループは,5人以上の正会員を発起人として,グループ名,代表者名,連絡先等を理事会に申し出て,承認され登録されることにより発足する.この登録は,以後2年ごとに更新するものとする.
 3.研究グループの活動には,すべての正会員・名誉会員が参加できる.ただし,研究グループの代表者は,この原則に基づく新規参加の機会を尊重しつつ,定常的な連絡先リストに基づく日常的・継続的な活動を推進することができる.
 4.理事会が必要と認めた場合には,研究グループの活動に要する経費の一部を支出することがある.
 5.研究グループは,毎年度,活動報告書を理事会に提出しなければならない.
  6.研究グループの活動の成果は,その目的やテーマに応じて,学術書の出版,日本地理学会の学術大会でのシンポジウムや一般発表,国際地理学連合の大会・コミッションでの発表,地理学評論への投稿等に反映されるように努めるものとする.
 付則 本内規は,2002年4月1日から適用する.
1.日時 2012年3月27日(火)16時~18時30分
2.場所 首都大学東京・国際交流会館大会議室 〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
3.主催 (社)日本地理学会 
4.共催 日本学術会議IGU分科会・IGU国内委員会,人文地理学会
5.プログラム
日本地理学会会長 田林 明氏:主催者挨拶
(招待講演)IGU会長 Ronald Abler氏:世界の地理学とIGUのこれから
(招待講演)IGU副会長 Dietrich Soyez氏: IGCケルン大会2012のテーマとチャレンジ
組織委員長 石川義孝氏:京都国際地理学会議の目的とテーマ
事務局長 矢野桂司氏:京都国際地理学会議のプログラムと登録スケジュール
6.概要 
 京都国際地理学会議が2013年8月4日~9日に京都で開催されます.IGU日本国内委員会,日本学術会議IGU分科会では,「2013年京都国際地理学会議組織委員会」を組織し,準備を進めています.この特別講演会は,多くの地理学関係者が2013年京都国際地理学会議に参加し,世界の地理学者と交流を深めることを願い,(社)日本地理学会が啓発活動の一環として企画するものです.

2012年日本地理学会春季学術大会を,下記の通り首都大学東京において開催します.

 
1.日 程

    3月27日(火)総会・代議員会,特別講演会(2013年京都国際地理学会議に向けて)
   3月28日(水)一般発表,会長講演,懇親会
   3月29日(木)一般発表,シンポジウム,研究グループ集会
   3月30日(金)巡検
2.会 場   首都大学東京(南大沢キャンパス)
3.連絡先   高橋日出男(首都大学東京 都市環境科学研究科地理環境科学域)
         電話 042-677-2602 e-mail: thideo@tmu.ac.jp
4.一般発表の形式と方法
一般発表には,①口頭発表と②ポスター発表があります.発表者(連名発表の場合は第1発表者および口頭発表者)は日本地理学会の会員に限ります.
①口頭発表は1人につき1題とします.ただし,ポスター発表やシンポジウム発表との重複,本人が口頭発表や説明を行わない連名発表との重複はかまいません.口頭発表は発表時間15分,質疑応答4分です.発表に際してプロジェクターは使用できますが,OHPは使用できません.会場での資料配布は御遠慮下さい.プロジェクターをお使いになる場合,Windows版のPowerPoint 2007で正常に表示されることを確認したファイルをUSBフラッシュメモリに保存して御持参下さい.なお,事前に各自で必ずウイルスチェックを行って下さい.フロッピーディスクの使用はできません.
②ポスター発表は1人につき1題とします.ただし,口頭発表とシンポジウム発表との重複,本人が口頭発表や説明を行わない連名発表との重複はかまいません.ポスター発表は展示場所と1時間程度の質疑応答の時間帯を指定しますので,この間に展示の場所で20分以上の口頭説明を行って下さい.ポスターの標準的な大きさは幅90cm×高さ180cm×1枚です.発表スペースに制約がありますので,御要望に添えないこともあります.会場での資料等の配布は自由です.


5.一般発表の申し込み
 一般発表は本会ホームページからの発表登録をすませたうえで,発表要旨集版下原稿のPDFファイル版下電子送付,もしくは郵送の受付をもって申し込みとします.登録締切り・PDFファイル版下送付は1月19日(木)14時,郵送での発表要旨集版下原稿の受付締め切りは1月19日(木)必着です.登録の方法や版下原稿の作成要領,申し込みの手続等については,日本地理学会ホームページの「2012年春季学術大会発表予定者へのお知らせ」を参照下さい.なお,登録最終日は混み合いますので,余裕をもって登録下さい.
 一般発表では,関連する複数の発表を連続する時間帯(口頭発表)あるいは場所(ポスター発表)にまとめることができます(グループ発表).グループ発表を希望する場合は,その責任者が発表者名と演目を発表順に記したリストを,1月19日(木)までに集会専門委員会までお送り下さい(e-mail可).また,シンポジウムの発表についても,責任者が同様のリストあるいはプログラムを,上記期日までにお送り下さい
6.研究グループの会場申し込み
研究グループの集会は,3月29日(木)13時~17時の間に設定します.会場を用意しますので,開催を希望するグループは,①研究グループ名,②責任者氏名・連絡先,③開催希望時間(13時~15時もしくは15時~17時とさせていただきます),④参加見込み人数を文書(書式自由,e-mailも可)で,1月19日(木)までに,日本地理学会集会専門委員会宛に申し込んで下さい.会場に限りがありますので,御希望に添えない場合もあります.なお,会場校では研究グループの発表に関わる準備は行いませんので,御了承下さい.
7.大会・懇親会の参加費
大会参加費は正会員2,000円,正会員(学生会員)1,500円,一般(非会員)2,500円です.非会員で学生の方は2,000円,また,高校生以下は無料です.懇親会費は5,000円(院生・学生3,000円)です.
8.巡検の内容,参加申し込み,参加費
巡検の内容,参加申し込みは,学会のホームページを参照下さい.申込み締切りは,第1班3月5日(月),第2班3月2日(金)です.


第1班「江戸から近未来への「街歩き観光」の諸相をあるく,みる,きく――スカイツリーと新しい下町観光―-」(3月30日(金),参加費500円,募集人数25名,申込締切3月5日(月))
コース:浅草駅-花川戸公園-待乳山聖天-北浅草界隈-桜橋-長命寺-隅田公園-(一時解散して昼食)-北十間川-スカイツリー-街の小さな博物館-職人体験観光-錦糸町界隈-両国界隈-両国駅あるいは錦糸町駅
申込先:菊地俊夫(e-mail:kikuchan@tmu.ac.jp)

第2班「多摩・相模原における丘陵・段丘地形の発達史」(3月30日(金),参加費4,500円,募集人数22名(最少催行人数15名),申込締切3月2日(金))
コース:南大沢駅あるいは橋本駅―都立長沼公園または御殿峠―大正坂(相模原市下溝)―昼食―無量光寺(相模原市当麻)―田名向原遺跡(相模原市塩田)―陽原面段丘崖(相模原市塩田)―橋本駅
申込先:鈴木毅彦(e-mail: suzukit@tmu.ac.jp

9.託児室の設置について
 3月28日・29日に託児室を開設いたします.開設時間,利用料金,申込み方法等については,本会ホームページ,会場校からのお知らせを御覧下さい.