お知らせ

第5回火山都市国際会議島原大会(後援)開催・セカンドサーキューラーについて

1.日時 11月19日(月)~23日(金).

2.会場 島原市 雲仙岳災害記念館・島原復興アリーナ.

3.趣旨 火山都市国際会議は,火山学分野の国際学術組織であるIAVCEI(国際火山学地球内部化学協会)がほぼ2年おきに開催している国際フォーラムである.この大会は,火山学だけではなくさまざまな分野の研究者や行政関係者,防災関係者が火山活動の社会に与える影響について議論する会議であり,危機管理,都市計画,社会学,心理学,教育なども含んだ連携作業を行うことにより,火山災害の軽減を目指している.

4.プログラム・登録・詳細 URL http://www.citiesonvolcanoes5.com

5.今後の予定 1)アブスト ラクト締切 5月31日.2)早期参加登録締切 6月14日.セカンドサーキューラーは4.のURLよりダウンロードできます.

6.問合せ先 〒855-0879 長崎県島原市平成町1-1 雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)内 火山都市国際会議島原大会事務局 電話 0957-65-5540 FAX 0957-65-5542  URL http://www.citiesonvolcanoes5.com

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  • 投稿日:2007年03月14日

38th International Congress for Asian and North African Studies

1.日時 9月10日~15日.

2.場所 トルコ・アンカラ,The Bilkent Hotel

3.会議登録 参加者は登録用紙に必要事項を記載し4月1日までに会議のExecutive Committeeに発表要旨とともに提出.

4.詳細 URL http://www.icanas38.org.tr/icanas38en.html

5.連絡先 38th ICANAS Executive Committee Atatürk Bulvarı No; 217 06680 Kavaklıdere-Ankara/ Türkiye Fax: 0090 (312) 468 49 40 あるいは 0090 (312) 428 85 48 Web: http://www.icanas38.org.tr

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  • 投稿日:2007年03月14日

奈良女子大学大学院人間文化研究科社会生活環境学専攻社会・地域学講座(博士後期課程)助教

1.所属・職名および人員 大学院人間文化研究科社会生活環境学専攻社会・地域学講座(博士後期課程)助教1名

2.着任時期 2007年6月1日予定.

3.担当科目 自らの研究分野に関する文学部専門科目の授業を担当.また,大学院博士前期課程および同後期課程の授業について,共同で担当していただく可能性があります.

4.任期 5年(再任はありません)

5.応募資格
1)博士の学位を持ち,社会学あるいは地理学の分野で奈良女子大学大学院博士後期課程における研究および学生指導補助に貢献できる方.2)奈良女子大学が
進めている男女共同参画推進の諸活動に積極的に関与する意欲のある方.3)35歳未満(採用時).

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  • 投稿日:2007年03月14日

北海道大学大学院理学研究院学院 准教授 (4月30日締め切り)

1.職種・人員 大学院理学研究院自然史科学部門 地球惑星ダイナミクス分野 准教授1名.

2.着任予定時期 決定後できるだけ早い時期.

3.専門分野 測地学および関連する研究分野を広い視野に立って推進する方.

4.応募書類 1)履歴書(国内外の学会活動,受賞歴,参加しているプロジェクト研究歴,各種研究費受領歴,非常勤講師の経歴などを含む).2)これまで
の研究経過(2,000字程度).3)研究業績目録(和文のものは和文で表記すること),A.査読のある論文および総説,B.査読のない論文および総説,
C.著書,D.解説,報告などその他の出版物で特に参考になるもの.4)主な論文別刷または著書5編(複写可).5)今後の教育・研究の計画と抱負
(2,000字程度).6)教育経験がある場合,これまでの教育活動の概要(1,000字程度),学位審査履歴(主査・副査のほか実質的指導を含む).
7)応募者について照会が可能な方2名の氏名と連絡先.

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  • 投稿日:2007年03月14日

平成20年度採用分特別研究員-RPDの募集

1.概要 独立行政法人日本学術振興会では,特別研究員制度の一環として,子育て支援や学術研究分野における男女共同参画の観点から,優れた若手研究者が,出産・育児による研究中断後に円滑に研究現場に復帰できるよう特別研究員-RPDを平成18年度より創設.

2.対象分野 人文・社会科学および自然科学の全分野.

3.採用予定数 約30名.

4.申請資格 採用年度の4月1日現在,博士の学位取得者(人文学,社会科学分野にあっては,日本の大学院博士課程に標準修業年限以上在学し,所定の単位
を修得の上退学した者で,博士の学位取得者に相当する能力を有する者も含む).応募する年度の4月1日から遡って過去5年以内に,出産または子の養育のた
め,おおむね3カ月以上やむを得ず研究活動を中断した者.日本国籍を持つ者,または日本に永住を許可されている外国人.


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  • 投稿日:2007年03月14日