集会専門委員会

2010年度活動報告
 2010年秋季学術大会(名古屋大学、一般発表99、ポスター発表26、シンポジウム76)ならびに2011年春季学術大会(明治大学、一般発表198、ポスター発表70、シンポジウム46)のプログラム編成および要旨集編集の業務を行った。
2013年、2014年、2015年の秋季学術大会の会場校を決定した。なお、2011年以降の学術大会会場校は以下の通り。

2011年(春季)明治大学  (秋季)大分大学
2012年(春季)首都大学東京(秋季)神戸大学
2013年(春季)立正大学  (秋季)福島大学
2014年(春季)国士舘大学 (秋季)富山大学
2015年(春季)日本大学  (秋季)愛媛大学
2016年(春季)早稲田大学 (秋季)未定

学会発表エントリーに関し、現在利用しているJSTのJ-STAGEが2012年度末をもって終了するため、その代替策を検討し、2011年度よりアトラス社のPASREGシステムを採用することを決定した。
 
2009年度活動報告
 2009年秋季学術大会(琉球大学、一般発表111、ポスター発表48、シンポジウム44)ならびに2010年春季学術大会(法政大学、一般発表160、ポスター発表58、シンポジウム60)のプログラム編成および要旨集編集の業務を行った。また、大会発表データベース(J-STAGE)へのオンライン登録を基軸とした編集業務のペーパーレス化を検討している。
 なお、2010年以降の学術大会会場校は以下の通り。
 2010年(春季)法政大学    (秋季)名古屋大学
 2011年(春季)明治大学    (秋季)大分大学
 2012年(春季)首都大学東京  (秋季)神戸大学
 2013年(春季)立正大学    (秋季)未定
 2014年(春季)国士舘大学   (秋季)未定
 2015年(春季)日本大学    (秋季)未定
 2016年(春季)早稲田大学   (秋季)未定
 
2008年度活動報告
 2008年秋季学術大会(岩手大学、一般発表92、ポスター発表33、シンポジウム4)ならびに2009年春季学術大会(帝京大学、一般発表153、ポスター発表70、シンポジウム7)の準備として、プログラム編成および要旨集編集の業務を行った。また、大会発表データベース(J-STAGE)へのオンライン登録を基軸とした編集業務のペーパーレス化を検討している。
 なお、2009年以降の学術大会会場校は以下の通り。
 2009年(春季)帝京大学    (秋季)琉球大学・沖縄国際大学
 2010年(春季)法政大学    (秋季)名古屋大学
 2011年(春季)明治大学    (秋季)大分大学
 2012年(春季)首都大学東京
 2016年(春季)早稲田大学
 
2007年度活動報告
 2007年の秋季学術大会および2008年の春季学術大会の準備として、プログラム編成および要旨集編集の業務を行った。これらに付随して、大会発表データベース(J-Stage)へのオンライン登録を継続して実施した。
 なお、2008年の春季学術大会以降の大会会場校は以下の通りである。
  2008年春季  獨協大学          秋季  岩手大学
  2009年春季  帝京大学          秋季  琉球大学・沖縄国際大学
 
2006年度活動報告
 2006年の秋季大会および2007年の春季大会の準備として、プログラム編成および要旨集編集の業務を行った。これらに付随して、大会発表データベース(J-STAGE)へのオンライン登録を継続して実施した。
 なお、2007年の春季大会以降の大会会場校は以下の通りである。
  2007年春季  東洋大学(白山キャンパス) 秋季  熊本大学
  2008年春季  獨協大学            秋季  未定
  2009年春季  帝京大学            秋季  未定
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