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研究員公募のお知らせ 国立研究開発法人海洋研究開発機構地震津波海域観測研究開発センター

所属・人員 プレート構造研究グループ 研究員もしくは技術研究員1

詳細 URL
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20160209.html
 

応募締切 201629日(火)必着.

 

所属・人員 地震発生帯モニタリング研究グループ 研究員もしくは技術研究員1

詳細 URL http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20160209_2.html

応募締切 201629日(火)必着.

 

所属・人員 地震津波予測研究グループおよび地震発生帯モニタリング研究グループ
 特任技術研究職若干名,特任技術職1

詳細 URL http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20160108.html

応募締切 201618日(金)必着

 

所属・人員 地震発生帯モニタリング研究グループ 特任技術支援職A(種別21

詳細 URL http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20160108_2.html

応募締切 201618日(金)必着.

 

所属・人員 地震発生帯モニタリング研究グループ 特任技術支援職B(種別21

詳細 URL http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ceat20160108_3.html

応募締切 2016年年18日(金)必着

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  • 投稿日:2015年12月26日

教員公募のお知らせ 関西学院大学

所属・人員 教育学部任期制教員(地理学・地誌学) 准教授または助教1

詳細 URL  http://www.kwansei.ac.jp/houjin/attached/0000083224.pdf

応募締切 2016113日(水)消印有効

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  • 投稿日:2015年12月26日

2015年度博士論文抄録への原稿提出のお願い

博士論文の要旨(和文)を地理学評論(7月号)に掲載します.2015年度に博士号を取得した方は,「氏名,論文名,学位取得大学,取得年月,和文要旨(800字以内)」を記載したハードコピー1部と電子ファイルを下記まで,325日(金)までに提出のほどお願いいたします.

送付先 113-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル内 公益社団法人日本地理学会 地理学評論編集専門委員会 e-mail:
office@ajg.or.jp

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  • 投稿日:2015年12月26日

2016~2017年度研究グループの募集について

20162017年度研究グループを下記の要領で募集します.応募用紙の規定は特にありませんので,適当な用紙にわかりやすく御記入の上,201624日(木)(必着)までに学会事務局あてにお送り下さい(e-mail可).この件に関して,春季学術大会において立ち上げの集会を開く場合は開催希望時間(2213時~15時もしくは15時~17時),参加見込み人数などを添えて128日(木)までに,日本地理学会集会専門委員会あてに申込みをして下さい.

公益社団法人日本地理学会研究グループに関する内規

                                           2012年4月  

 1.会員は,公益社団法人日本地理学会の目的に合致した特定の研究テーマに関する研究グループを組織して,研究活動を推進することができる.

 2.研究グループは,5人以上の正会員を発起人として,グループ名,代表者名,連絡先等を理事長に申し出て,承認され登録されることにより発足する.この登録は,以後2年ごとに更新するものとする.

 3.研究グループの活動には,すべての正会員・名誉会員が参加できる.ただし,研究グループの代表者は,この原則に基づく新規参加の機会を尊重しつつ,定常的な連絡先リストに基づく日常的・継続的な活動を推進することができる.

 4.理事長が必要と認めた場合には,研究グループの活動に要する経費の一部を支出することがある.

 5.研究グループは,毎年度,活動報告書を理事長に提出しなければならない.

  6.研究グループの活動の成果は,その目的やテーマに応じて,学術書の出版,公益社団法人日本地理学会の学術大会でのシンポジウムや一般発表,国際地理学連合の大会・コミッションでの発表,地理学評論への投稿等に反映されるように努めるものとする.

 7. この内規を変更するときは,理事会の承認を得なければならない.

付 則

 この内規は,公益社団法人日本地理学会設立の日から実施する.

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  • 投稿日:2015年12月26日

2016年春季学術大会のお知らせ (第3報)

2016年日本地理学会春季学術大会を,下記の通り早稲田大学(早稲田キャンパス)において開催します.

1.日 程 320日(日)地理教育公開講座,総会・代議員会

321日(月)一般発表,シンポジウム,会長講演,懇親会

           322日(火)一般発表,シンポジウム,研究グループ集会

      323日(水)巡検

2.会 場  早稲田大学(早稲田キャンバス)

3.連絡先  池 俊介早稲田大学教育・総合科学学術院

     電話
03-
5286-1869 e-mail:
ike@waseda.jp                                        

4.一般発表の形式と方法

一般発表には,①口頭発表と②ポスター発表があります.発表者(連名発表の場合は第1発表者および口頭発表者)は日本地理学会の会員に限ります.

口頭発表1人につき1題とします.ただし,ポスター発表やシンポジウム発表との重複,本人が口頭発表や説明を行わない連名発表との重複はかまいません.口頭発表は発表時間15分,質疑応答4分です.発表に際してプロジェクターは使用できますが,OHPは使用できません.会場での資料配布は御遠慮下さい.プロジェクターをお使いになる場合,Windows版のPowerPoint 2010で正常に表示されることを確認したファイルをUSBフラッシュメモリに保存して御持参下さい.なお,事前に各自で必ずウイルスチェックを行って下さい.フロッピーディスクの使用はできません.

ポスター発表1人につき1題とします.ただし,口頭発表とシンポジウム発表との重複,本人が口頭発表や説明を行わない連名発表との重複はかまいません.ポスター発表は展示場所と1時間程度の質疑応答の時間帯を指定しますので,この間に展示の場所で20分以上の口頭説明を行って下さい.ポスターの標準的な大きさは幅90cm×高さ180cm×1枚です.発表スペースに制約がありますので,御要望に添えないこともあります.会場での資料等の配布は自由です.

5.一般発表の申し込み

 一般発表は本会ホームページからの発表登録(登録期間:2016113日(水)正午~27日(水)正午)をすませた上で発表要旨集版下原稿PDFファイル版下電子送付,もしくは郵送の受付をもって申し込みとします.登録締切り・PDFファイル版下送付127日(水)正午,郵送での発表要旨集版下原稿の受付締切り128日(木)必着です.登録の方法や版下原稿の作成要領,申し込みの手続等については,日本地理学会ホームページの「2016年春季学術大会発表予定者へのお知らせ」を参照下さい.なお,登録最終日は混み合いますので,余裕をもって登録下さい.

一般発表では,関連する複数の発表を連続する時間帯(口頭発表)あるいは場所(ポスター発表)にまとめることができます(グループ発表).グループ発表を希望する場合は,その責任者が発表者名と演目を発表順に記したリストを,128()までに集会専門委員会までお送り下さい(e-mail可).また,シンポジウムの発表についても,責任者が同様のリストあるいはプログラムを,上記期日までにお送り下さい.

なお,プログラムは会場の環境,発表分野,シンポジウムの数等を勘案しつつ編成するため,毎回困難を極めています.そのため,個人的な発表日時の要望等は一切受け入れられません.また,締切り期日や要旨執筆体裁等規定を厳守して下さい.

6.研究グループの会場申し込み

 研究グループの集会は,322日(火)13時~17時の間に設定します.会場を用意しますので,開催を希望するグループは,①研究グループ名,②責任者氏名・連絡先,③開催希望時間(13時~15時もしくは15時~17時とさせていただきます),④参加見込み人数を文書(書式自由,e-mailも可)で,128日(木)までに,日本地理学会集会専門委員会宛に申し込んで下さい.会場に限りがありますので,御希望に沿えない場合もあります.なお,会場校では研究グループの発表に関わる準備は行いませんので,御了承下さい.

7.大会・懇親会の参加費

大会参加費は正会員2,000円,正会員(学生会員)1,500円,一般(非会員)2,500円です.非会員で学生の方は2,000円,また,高校生以下は無料です.懇親会費は7,000円(院生・学生3,500円)です.

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  • 投稿日:2015年12月26日