7回(平成28年度)「日本学術振興会 育志賞」の募集が行われます.推薦を希望される会員は,所定の用紙を下記ホームページよりダウンロードし必要事項を記入の上,62日(木)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.詳細・所定用紙については下記アドレスを御参照下さい.

詳細 URL http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html 

2015年度小林浩二研究助成の再公募をいたします.下記の通り,研究助成の申請を受け付けますので,ふるって御応募下さい.

                           公益社団法人日本地理学会 

理事長 菊地俊夫

 

助成対象:本学会の40歳未満(申請時直後の41日現在)の会員によるヨーロッパに関する調査・研究に対し,25万円を助成します.採択数は毎年度2件程度です.なお,本助成を受けた者は,調査・研究結果を2年以内に本学会学術大会及び国際的な研究発表の場において発表しなければなりません.

14.9.改小林浩二研究助成申請書.doc

申請締切201618日(金)

申請方法:申請書を本学会事務局(office@ajg.or.jp)へ電子メールの添付ファイルで送って下さい.

交付の決定20163月.採択者には,20163月末の春季学術大会時に研究助成交付証を授与します.

公益社団法人日本地理学会「小林浩二研究助成」取扱規程

公益社団法人日本地理学会「小林浩二研究助成」に関する内規

12回(平成27年度)「日本学術振興会賞」の募集が行われます.申請期間は,413日(月)~15日(水)必着です.受賞候補者の推薦を希望される会員・推薦をする会員は所定の用紙(下記アドレスよりダウンロードできます)に必要事項を記入の上,49日(木)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.詳細・所定用紙については下記アドレスを御参照下さい.
公益財団法人国土地理協会学術研究助成が行われます.申請期間は,41日(水)~17日(金)必着です.詳細については,下記アドレスを御参照下さい. 

公益財団法人河川財団平成27年度河川整備基金助成事業募集が,101()1128日(金)まで行われます.

詳細については,下記アドレスを御参照下さい.

詳細 URL http://www.kasenseibikikin.jp/

日本地理学会では,元会長である故斎藤 功会員のご遺族から寄贈された資金をもとに,南北アメリカに関する地理学的な地域研究を振興・発展させるために,新たな研究助成制度を開始します.下記の通り,研究助成の申請を受け付けますので,ふるって御応募下さい.

公益社団法人日本地理学会 理事長 菊地俊夫

助成対象:本学会の40歳未満(申請時直後の41日現在)の会員による南北アメリカに関する調査・研究に対し,助成金を支給します.採択数は毎年度2件程度です.なお,本助成を受けた者は,調査・研究結果を1年以内に本学会学術大会の場において発表しなければなりません

斎藤功研究助成申請書.doc

申請期間2014111日~1130

申請方法:申請書を本学会事務局(office@ajg.or.jp)へ電子メールの添付ファイルで送って下さい.

交付の決定20153月.採択者には,20153月末の春季学術大会時に研究助成交付証を授与します.

「斎藤功研究助成」取扱規程
斎藤功研究助成」に関する内規

日本地理学会では,小林浩二会員から寄贈された資金をもとに,ヨーロッパに関する地理学的な地域研究を振興・発展させるために,研究助成を実施しております.下記の通り,研究助成の申請を受け付けますので,ふるって御応募下さい.

公益社団法人日本地理学会 理事長 菊地俊夫

 

助成対象:本学会の40歳未満(申請時直後の41日現在)の会員によるヨーロッパに関する調査・研究に対し,25万円を助成します.採択数は毎年度2件程度です.なお,本助成を受けた者は,調査・研究結果を2年以内に本学会学術大会及び国際的な研究発表の場において発表しなければなりません.

14.9.小林浩二研究助成申請書.doc

申請期間2014111日~1130

申請方法:申請書を本学会事務局(office@ajg.or.jp)へ電子メールの添付ファイルで送って下さい.

交付の決定20153月.採択者には,20153月末の春季学術大会時に研究助成交付証を授与します.

 公益社団法人日本地理学会「小林浩二研究助成」取扱規程

公益社団法人日本地理学会「小林浩二研究助成」に関する内規
公益財団法人国土地理協会学術研究助成が行われます.
締切りは418日(金)必着.
詳細は,下記アドレスを御参照下さい.
平成262014)年度国際交流基金賞受賞候補者推薦募集が行われます.締切りは47日(月)必着.詳細は,下記アドレスを御参照下さい.
11回(平成26年度)「日本学術振興会賞」の募集が行われます.受賞条件は,国内外の学術誌等に公表された論文,著書,その他の研究業績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者のうち,当該年度の41日現在以下の条件を満たす者です.145歳未満.2.博士の学位を取得(博士の学位を取得した者と同等以上の学術研究能力を有する者を含む.).3.外国人の場合は推薦時点において我が国で5年以上研究者として大学等研究機関に所属しており,今後も継続して我が国で研究活動を予定していること(なお,日本国籍を有する者の場合はこの条件を問いません.) 受賞候補者の推薦を希望される会員・推薦をする会員は所定の用紙(下記アドレスよりダウンロードできます)に必要事項を記入の上,228日(金)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.
詳細・所定用紙については下記アドレスを御参照下さい
平成26年度河川整備基金助成事業募集が行われています.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.締切り 11月29日(金).
17回尾瀬賞応募期限が変更されました.締切り 1031日(木)(必着).詳細については,下記アドレスを御参照下さい.
募集要項・詳細 URL http://www.oze-fnd.or.jp/

日本地理学会では,小林浩二会員から寄贈された資金をもとに,ヨーロッパに関する地理学的な地域研究を振興・発展させるために,新たな研究助成制度を開始します.下記の通り,研究助成の申請を受け付けますので,ふるって御応募下さい.

                                公益社団法人日本地理学会 理事長 荒井良雄

助成対象:本学会の40歳未満(申請時直後の41日現在)の会員によるヨーロッパに関する調査・研究に対し,25万円を助成します.採択数は毎年度2件程度です.なお,本助成を受けた者は,調査・研究結果を2年以内に本学会学術大会及び国際的な研究発表の場において発表しなければなりません.

小林浩二研究助成申請書.doc

申請期間2013111日~1130

申請方法:申請書を本学会事務局(office@ajg.or.jp)へ電子メールの添付ファイルで送って下さい.

交付の決定20133月.採択者には,20143月末の春季学術大会時に研究助成交付証を授与します.

 

公益社団法人日本地理学会「小林浩二研究助成」取扱規程

20125月承認

(目 的)

1条 この規程は,公益社団法人日本地理学会(以下,本学会とする.)寄付金等取扱規程第2(3)に規定する特別寄付金として,小林浩二会員から寄贈された資金を原資に設置された「小林浩二研究助成」に関して必要事項を定めるものである.

(趣 旨)

2条 本助成は,小林浩二会員による寄贈の趣旨に沿い,ヨーロッパに関する地理学的な地域研究を振興・発展させるために,本学会の若手会員によるヨーロッパに関する調査・研究の助成に充当する.

(助成の対象)

3条 本助成による助成対象者は,本学会の40歳未満(申請時直後の41日現在)の会員とする.

(助成の申請)

4条 本助成を受けようとする者は,別に定める様式の申請書に必要事項を記入し,本学会理事長宛に申請するものとする.

  2 申請の受付期間は,毎年111日から11月末日までとする.

(申請の審査)

5条 申請に対する助成の可否については,本助成審査委員会(以下「委員会」という.)で審査する.

  2 委員会は,理事長が指名する会員5名で構成する.

  3 委員会は,定款第4条及び本規程第2条の趣旨に基づいて助成候補者を選考する.

  4 委員会は,審査結果を翌年1月末日までに理事長に答申する.

(助成の決定)

6条 理事長は,委員会の答申に基づいて採択者を決定し,申請者に審査結果を文書で通知するとともに,ホームページで公開する.

(助成額および助成件数)

7条 助成額は,別に定める金額とする.

  2 助成件数は,財務状況を勘案して理事長が定める.

  3 助成金の交付時期については別に定める.

(義 務)

8条 本助成の交付を受けて行われた調査・研究については,調査実施後に報告書を理事長に提出しなければならない.

  2 調査・研究結果については,2年以内に本学会学術大会及び国際的な研究発表の場において発表を行わなければならない.

  3 本助成の交付を受けて行われた調査・研究をもとに論文または著書を発表する際には,本助成による助成研究である旨を明記しなければならない.

(助成事業の終了)

9条 本助成事業は,本助成の残額がなくなり次第終了する.

(規程の変更)

10条 この規程を変更するときは,理事会の承認を得なければならない.

付 則

  1 この規程の施行に関し,必要な事項は別に定める.

  2 この規程は,公益社団法人日本地理学会設立の日から施行する.

 

公益社団法人日本地理学会「小林浩二研究助成」に関する内規

 

 この内規は,公益社団法人日本地理学会「小林浩二研究助成」に規定する研究助成事業を実施するための具体的な手順を定めるものである.

1.総務専門委員会は,助成募集要項と助成申請書の書式を作成する.

2.助成募集要項は学会誌,ホームページ等で公示し,周知に努める.助成申請書については学会ホームページからダウンロードできるようにする.

3.助成対象となる研究は,ヨーロッパに渡航して実施するものとする.

4.助成は個人研究に限り,申請は,申請者一人につき1件とする.申請する調査・研究の期間は,1年以内とする.また,同一テーマで既に他の助成金あるいは補助金等を支給されている場合,重複申請することはできない.ただし,他の助成金あるいは補助金等の申請と同時に本助成に申請することはできるが,前者が支給されることになった場合,本助成は無効とする.

5.助成額および助成件数に関して,当面の間,1件当たりの助成額は25万円を限度とし,採択数は毎年2件程度とする.

6.助成を受けた者は,助成期間終了後1ヵ月以内に,領収書を添付した会計報告(明細書)1部を本学会宛てに提出する.



 日本地理学会では,日本地理学会賞に関する規程に基づき,会員の皆様から下記の通り,2013年度学会賞(優秀著作部門・著作発信部門・地理教育部門・学術貢献部門・社会貢献部門)の候補者の推薦を受け付けます.本学会賞の意義を御賢察の上,多くの推薦をいただきますようお願い申し上げます.

 

日本地理学会賞受賞候補者選考委員会 

委員長 岡橋秀典

1.推薦の対象となる者(いずれの部門も,会員・非会員は問わない)

優秀著作部門は,20138月までの過去3年の期間に公刊・発表された地理学関係の学術図書・学術論文の執筆者.

著作発信部門は,20138月までの過去3年の期間に公刊・発表された地理学関係の啓発的図書・啓発的論文の執筆者.

地理教育部門は,地理教育の研究または普及や発展に関して顕著な功績のあった個人.

学術貢献部門は,社会における地理学の普及や啓発活動,世界への日本の地理学の発信に関して顕著な功績のあった個人.

社会貢献部門は,地理学の普及発展に関して顕著な功績のあった個人・団体.

2.推薦方法

 自薦または他薦

 なお,推薦者の推薦件数は,各部門において1件のみとします.

3.推薦に必要な提出書類の内容(形式は自由,冒頭に「優秀著作部門推薦」などと部門名を明記すること)

 ア)受賞候補者の氏名または団体名

 イ)受賞対象図書または論文のリスト(優秀著作部門・著作発信部門)

 図書は著者名・書名・出版社名・総ページ・刊行年を,論文は著者名・発表年・論文タイトル・掲載誌名・巻・号・ページを明記して下さい.論文(国際学術誌に掲載されたものを含む)の場合は,複数の論文を合わせて業績とすることができます.共著の図書や論文であっても,主たる著者が明らかなものは対象にすることができます.

 ウ)推薦理由(400字以内)

 優秀著作部門・著作発信部門の推薦理由には,過去3年間の研究業績だけでなく,その期間以外の業績,教育・社会活動も含めることができます.

 エ)参考データ

 該当著作に関する書評等のデータがあれば添付して下さい.

 オ)推薦者の氏名・連絡先

4.推薦書類の提出先

 〒113-0032  東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル

 公益社団法人日本地理学会事務局 学会賞受賞候補者選考委員会 あて

5.推薦書類受付締切り

 2013914日(土)必着

 なお,選考の過程で必要な場合には,対象となる業績(図書・論文など)を推薦者から提出していただく場合があります.

公益社団法人日本地理学会賞に関する規程

2012年4月

(目 的)

1条 この規程は,公益社団法人日本地理学会定款(以下「定款」という.)第4(4)に規定する事業のうち研究業績の表彰に関して必要事項を定めるものである.

(賞の名称と対象)

2条 賞の名称は「日本地理学会賞(優秀論文部門)」(以下「優秀論文部門」という.),「日本地理学会賞(若手奨励部門)(以下「若手奨励部門」という.),「日本地理学会賞(論文発信部門)」(以下「論文発信部門」という.),「日本地理学会賞(優秀著作部門)」(以下「優秀著作部門」という.),「日本地理学会賞(著作発信部門)」(以下「著作発信部門」という.),「日本地理学会賞(地理教育部門)」(以下「地理教育部門」という.),「日本地理学会賞(学術貢献部門)」(以下「学術貢献部門」という.),及び「日本地理学会賞(社会貢献部門)」(以下「社会貢献部門」という.)とする.

  2 優秀論文部門は,当該年度の8月までの過去1ヵ年の期間に日本地理学会が刊行した学会誌(地理学評論およびGeographical Review of Japan Series B)に掲載された総合的に優れた論文の執筆者(会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

  3 若手奨励部門は,当該年度の8月までの過去1ヵ年の期間に日本地理学会が刊行した学会誌(地理学評論およびGeographical Review of Japan Series B)に掲載された将来性のある優れた論文の執筆者で,かつ当該年度の41日において35歳未満であった者(会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

  4 論文発信部門は,当該年度の8月までの過去1ヵ年の期間に日本地理学会が刊行した学会誌(E-journal GEO)に掲載された論文の執筆者(会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

  5 優秀著作部門は,当該年度の8月までの過去3ヵ年の期間に公刊された地理学関係の学術図書・学術論文の執筆者(会員・非会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

  6 著作発信部門は,当該年度の8月までの過去3ヵ年の期間に公刊された地理学関係の啓発的図書・啓発的論文の執筆者(会員・非会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

  7 地理教育部門は,地理教育の研究又は普及や発展に関して顕著な功績のあった個人(会員・非会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

  8 学術貢献部門は,地理学の普及や啓発活動,世界への日本の地理学の発信に関して顕著な功績のあった個人(会員・非会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

  9 社会貢献部門は,地理学の普及発展に関して顕著な功績のあった団体・個人(会員・非会員)を対象とする.受賞者の数は,原則として毎年度若干名とする.

(委員会)

3条 受賞候補者を選考するために,日本地理学会委員会規程に基づく各種委員会として,日本地理学会賞受賞候補者選考委員会(以下「委員会」という.)を設ける.

(選 考)

4条 委員会は,定款第4(4)及び本規程第2条の趣旨に基づいて受賞候補者を選考する.

  2 委員会は,専門委員会等に参考意見を求めることができる.

  3 委員会は,選考結果を,理由を付して理事会に答申する.

(表 彰)

5条 受賞者には,賞状を授与する.

(改 廃)

6条 この規程の改廃は理事会が行う.

 

公益社団法人日本地理学会賞受賞候補者の選考に関する内規

20124

この内規は,公益社団法人日本地理学会賞に関する規程に従って受賞候補者を選考するための具体的な手順を定めるものである.

1.日本地理学会賞受賞候補者選考委員会(以下,「委員会」という.)には,委員長及び副委員長(3名)をおく.

2.委員会には小委員会A,小委員会B,小委員会Cを設置し,副委員長はそれぞれの小委員会の長を務める.

3.小委員会Aは,優秀論文部門,若手奨励部門,論文発信部門を担当する.

4.小委員会Bは,優秀著作部門,著作発信部門を担当する.

5.小委員会Cは,地理教育部門,学術貢献部門,社会貢献部門を担当する.

6.小委員会Aにおいては,学会誌掲載論文について審査する.事務局で審査対象論文一覧を作成する.

7.小委員会Bにおいては,図書および本学会誌以外の論文について審査する.候補者を積極的に探すために,会員に対して自薦及び他薦を広く呼びかけるほか,代議員等に候補者の推薦を依頼する.また,地理学評論に書評が掲載された図書は,選考対象リストに加える.

8.小委員会Cにおいては,地理学関係の活動等について審査する.候補となる個人や団体を積極的に探すために,会員に対して自薦及び他薦を広く呼びかけるほか,代議員等に候補者の推薦を依頼する.

9.委員長は,小委員会の審査結果を取りまとめて,受賞候補者名およびその受賞理由について,1月末日までに理事会に答申する.
文部科学省研究振興局より標記の推薦依頼がきております.日本地理学会の推薦を希望される場合は,文部科学省ホームページ(URL http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/index.htmを御確認の上,必要書類一式を711()までに学会事務局あてにお送り下さい.日本地理学会の候補者の推薦につきましては,本会理事会で審査し,決定いたします.
5回(平成25年度)「とうきゅう環境財団社会貢献学術賞」の推薦を希望される会員は,所定の用紙を下記ホームページよりダウンロードし必要事項を記入の上,711日(木)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.
詳細・所定用紙 URL http://www.tokyuenv.or.jp/award
2013年度「信州フィールド科学賞」・「信州フィールド科学奨励賞」募集が行われます.応募締切は628日(金)必着です.募集要項・詳細は下記アドレスを御参照下さい.
4回(平成25年度)「日本学術振興会 育志賞」の推薦を希望される会員は,所定の用紙を下記ホームページよりダウンロードし必要事項を記入の上,530日(木)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.詳細・所定用紙 URL http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html 

第10回(平成25年度)「日本学術振興会賞」受賞候補者募集が4月15日(月)~4月17日(水)必着で行われます.詳細は下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/

 

財団法人国土地理協会学術研究助成申請が,4月1日(月)~4月19日(金)必着で行われます.詳細は下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.kokudo.or.jp/grant/index.html

 2013年度日本地理学会出版助成申請受付期間は,6月1日から6月30日までです.本年度も下記のとおり出版助成の申請を受け付けますので,出版社と御相談の上,ふるって御応募下さい.


出版助成の対象となる図書:地理学に関する学術図書
申請期間:2013年6月1日~6月30日
申請に必要な書類等:申請書,完成稿(1部),完成稿をPDF形式の電子ファイルに変換したものを7部,出版社による出版見積書及び出版確約書.
 なお,電子ファイルは一つのファイルにまとめると読みづらくなりますので,章ごとに分けるなど複数のファイルに分割し,内容がわかるような名前のファイル名で,CDまたはDVD(表面に申請者名,書名を記入)に保存して下さい.提出いただいた電子ファイルは,選考終了後,申請者へ返却します.
 助成決定後,タイトル・部数・価格などは原則として変更できませんが,ページ数については25%未満の増減内で変更は可能です.
 申請書の様式は,学会ホームページからダウンロードして下さい.
申請方法:出版を希望する出版社から,必要書類等一式を日本地理学会理事長宛に提出してください.
提出先:〒112-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル内
 公益社団法人日本地理学会事務局
助成金額及び採択数:1件当たりの助成額は70万円を限度とし,採択数は本年度は2件程度とします.
交付の決定:2013年9月.申請者に対して,秋季学術大会時に出版助成交付証を授与します.
出版期限:2014年3月末日
助成金の支払い:助成金は,実績報告書と刊行された図書1部が日本地理学会事務局に提出された後,2014年4月に出版社に対して支払われます.


申請書様式(MS-Word形式)

申請書 syuppan_sinsei.doc

出版見積書 mitsumori2013061.doc

出版確約書 kakuyaku2013061.doc

実績報告書 josei_hokoku20130601.doc


公益社団法人日本地理学会出版助成規程(2012年4月)

(目的)
第1条 この規程は,公益社団法人日本地理学会定款(以下「定款」という.)第4条(2)に規定する事業のうち研究の奨励に該当する出版助成に関して必要事項を定めるものである.
(助成の意義)
第2条 出版助成は,地理学に関する学術図書の刊行を希望する者に対して,その出版に必要な経費の一部を助成することにより,地理学研究の振興と社会への貢献に寄与することを目的とする.
(助成の対象)
第3条 出版助成の対象となる図書は,地理学に関する学術図書とする.
(助成の申請)
第4条 この出版助成を受けようとする者は,別に定める様式の申請書に必要事項を記入し,完成稿およびその電子ファイルを,出版社による出版見積書と出版確約書を添えて,出版を希望する出版社から日本地理学会理事長宛に申請するものとする.
2 申請資格のある出版社は,学術出版に実績をもつ出版社とする.
3 申請の受付期間は,毎年6月1日から6月30日までとする.
(申請の審査)
第5条 申請に対する助成の可否については,出版助成委員会で審査する.
2 出版助成委員会は,審査結果を同年8月末日までに理事長に答申する.
(助成の決定)
第6条 理事長は,出版助成委員会の答申に基づいて採択者を決定し,申請者に審査結果を文書で通知する.
(助成額および助成件数)
第7条 助成額は,出版に必要な直接経費の一部として,別に定める金額とする.
2 助成件数は,財務状況を勘案して理事長が定める.
(出版の期限)
第8条 助成を申請した出版社は,助成が決定した図書を翌年3月末日までに出版しなければならない.
(助成金の交付)
第9条 助成金は,実績報告書と刊行された図書1部が日本地理学会事務局に提出された後に,出版社に対して申請の翌年4月に支払われる.
(義務)
第10条 この出版助成の交付を受けて出版された図書には,「本書は公益社団法人日本地理学会出版助成を受けて刊行されたものである」旨を明記しなければならない.
(著作権)
第11条 本出版助成による図書の著作権は,著者に帰属する.
(助成決定の取消)
第12条 理事長は,申請書通りに図書が出版されない場合,または期限までに図書が出版されない場合には,出版助成の交付決定を取り消すことができる.

公益財団法人とうきゅう環境財団平成25年度「多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究,応用研究,環境改善計画のための研究・活動助成」募集

 

公益財団法人とうきゅう環境財団平成25年度「多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究,応用研究,環境改善計画のための研究・活動助成」の募集が行われます.提出期限は,1月15日(火)です.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.詳細 URL http://www.tokyuenv.or.jp/invite

 

平成25年度道路政策の質の向上に資する技術研究開発研究の募集が行われます.提出期限は,12月3日(月)必着です.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.詳細 URL http://www.mlit.go.jp/road/tech/shinki/h25koubo.html

 

東京大学大気海洋研究所では,大気海洋研究所(柏地区外来研究員・研究集会),国際沿岸海洋研究センター(外来研究員・研究集会)の共同利用・学際連携研究を公募しています.締切りは11月30日(金)必着.詳細は下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/

 

宇宙利用促進調整委託費の公募が行われています.締切りは11月12日(月)です.詳細は下記アドレスを御参照下さい.詳細 URL http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1326969.htm

 

平成25年度河川整備基金助成事業募集が1130日(金)まで行われます.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.詳細 URL http://www.kasenseibikikin.jp/

 

日本学術会議平成272015)年度共同主催国際会議の募集が1130日(金)まで行われます.

詳細については,下記アドレスを御参照下さい.詳細 URL http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

 

Future Earth (未来の地球)」計画の立案を支援するグラント公募が119日(金)まで行われます.スウェーデンの研究者を加えることが条件です.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.詳細 URL http://www.sseess.org/news/call-sseess-research-link-programme

 

30回「とやま賞」の推薦を希望される会員は,所定の用紙を上記ホームページよりダウンロードし必要事項を記入の上,11月6日(木)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.詳細・所定用紙 URL http://www.t-hito.or.jp

 

東京大学大気海洋研究所では平成25年度学術研究白鳳丸共同利用研究公募(申込期限:1031日(水))を行っています.詳細・公募要領・申請書類については下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/coop/hakuho25.html

 

 

 

笹川科学研究助成募集要項については下記アドレスを御参照下さい.募集機関:学術研究部門:10月1日(月)~15日(月).実践研究部門:11月1日(木)~15日(木).URL  http://www.jss.or.jp/sasagawa/index.html

 

平成24年度シンフォニカ統計GIS活動奨励賞および統計GIS研究助成募集ついては下記アドレスを御参照下さい.活動奨励賞候補者推薦期間 10月1日(月)~11月20日(火)必着.研究助成金交付申請期間 11月1日(木)~1130()必着.詳細・申込みについては,下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.sinfonica.or.jp/assist/index.html

 

住友生命未来を強くする子育てプロジェクト「女性研究者への支援」募集が行われます.

詳細については,下記アドレスを御参照下さい.

締切り 914日(金).

募集要項・詳細 URL  http://www.sumitomolife.co.jp/mirai_child/women/bosyu.html

 

平成25年度日本万国博覧会記念基金助成金の募集が行われます.申請書受付期間は831日(金)~101().応募要領・詳細については下記アドレスを御参照下さい.

平成25年度事業 URL http://fund.expo70.or.jp/guideline/about_h25.html

平成25年度万博公園賑わい創出支援事業 URL http://fund.expo70.or.jp/guideline/nigiwai/about_h25.html

 

2012年度「朝日賞」候補者の推薦を希望される会員は所定の用紙(学会事務局にお問い合わせ下さい)に必要事項を記入の上,87日(火)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.詳細については下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.asahi.com/shimbun/award/asahi/about.html

 

16回多摩市身のまわりの環境地図作品展が,1214日(金)~1216日(日)パルテノン多摩で行われます.作品応募要領・詳細については下記へお問い合わせ下さい.〒206-8666 多摩市関戸6-12-1  多摩市役所 東庁舎1階 多摩市都市環境部みどりと環境課環境政策担当 加藤 電話 042-338-6831  FAX 042-339-7754  URL:http://www.city.tama.lg.jp/seikatsu/14/1054/011560.html

 

彩の国環境地図作品展(後援)が,117日(水)~25日(日):埼玉県環境科学国際センター,1128日(水)~121日(土):立正大学熊谷キャンパス,124日(火)~16日(日):埼玉県立川の博物館, 20131月上旬~2月中旬:第16回「全国児童生徒地図優秀作品展」行われます.詳細と作品応募要領については,下記ホームページを御参照下さい.詳細 URL http://risweb2.ris.ac.jp/ecomap/

 

51回地図ならびに地理作品展(後援)が,98日(土)~923日(日)広島市こども文化科学館で行われます.詳細と作品応募要領については,下記アドレスを御参照下さい.詳細 URL http://home.hiroshima-u.ac.jp/chizuten/

 

「初等中等教育におけるGISを活用した授業に係る優良事例表彰」(後援)募集が行われます.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.締切は,827日(月).応募要領・詳細 URL http://www.gisa-japan.org/news/detail_1006.html

 

 

3回 SPARC Japan セミナー2012「平成25年度 科学研究費補助金(研究成果公開促進費)改革」が,7月25日(水)13時30分~17時,一橋講堂中会議室1,2で行われます.申込み・詳細については下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.nii.ac.jp/sparc/event/2012/20120725.html

 

JST社会技術研究開発センター(RISTEX)「コミュニティがつなぐ安全・安心な都市・地域の創造研究開発領域」提案募集および募集説明会が行われます.募集期間は7月3日(火)~8月28日(火)正午まで,説明会は,東京:19日(木)13時30分~15時30分,JST K’s五番町ビル1階ホール,京都:7月26日(木)10時30分~12時30分,キャンパスプラザ京都4階第4講義室で行われます.詳細については下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.ristex.jp/examin/suggestion.html

福武学術文化振興財団平成24年度助成事業「瀬戸内海文化研究・活動支援助成」の応募期間は,8月1日(水)~9月29日(土)です.詳細・申込み・問合せについては下記アドレスを御参照下さい.URL http://www.fukutake.or.jp/science/assist/index.html

 

独立行政法人海洋研究開発機構では,平成25年度の海洋研究の実施にあたり,所有する研究船「なつしま」,「よこすか」,「かいれい」,「みらい」等を利用する課題を募集いたします.詳細については,下記アドレスを御参照下さい.締切り 7月19日(火).募集要項・詳細 URL http://www.jamstec.go.jp/maritec/j/public_offering/application/2013/

 

第33回女性科学者に明るい未来をの会「猿橋賞」募集が行われます.
詳細については,下記アドレスを御参照下さい.
締切り 11月30日(金).
募集要項・詳細 URL http://www.saruhashi.net/

34回(平成24年度)沖縄研究奨励賞候補者の推薦を希望される会員は所定の用紙(下記アドレスよりダウンロードできます)に必要事項を記入の上,9月6日(木)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.詳細・所定用紙については下記アドレスを御参照下さい.

URL  http://homepage3.nifty.com/okinawakyoukai/submenu3/syoreisyo2.htm

 

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