学会消息

お知らせ
正井泰夫代議員の名誉会員受諾に伴い,次点の島津俊之会員が代議員に繰上げとなりました.

会員消息
正会員東 晧傳君は,2005年3月1日逝去された.謹んで哀悼の意を表します.



会告



2005年秋季学術大会のお知らせ(第2報)

 2005年の日本地理学会秋季学術大会を,下記の通り茨城大学において開催します.本大会で発表を希望する会員は,次ページ7,および巻末の「作成要領(見本)」に従って完全な版下原稿を作成し,所定の期日までに申し込んで下さい.「作成要領」に準拠していない発表申し込みは受理できませんので御注意下さい.

1.期 日 2005年9月17日(土)〜9月19日(月)(ただし代議員会は9月16日(金))

2.会 場 茨城大学(水戸キャンパス)

3.連絡先 〒310-8512 茨城県水戸市文京2-1-1  茨城大学教育学部
      小野寺淳 電話 029-228-8294 FAX 029-228-8294
      e-mail:onodera@mx.ibaraki.ac.jp
      URL:http://geography.edu.ibaraki.ac.jp

4.日 程 9月16日(金)  代議員会
      9月17日(土)  シンポジウム,一般発表,懇親会
      9月18日(日)  シンポジウム,一般発表,研究グループ
      9月19日(月・休)巡検

5.一般発表の形式と方法
 一般発表の形式には,口頭発表,ポスター発表があります.どの形式でも発表としてはまったく同格です.
 いずれの形式であっても,発表を希望される方は,大会実行委員会ホームページ(URL:http://geography.edu.ibaraki.ac.jp)にある「発表予定者へのお知らせ」を熟読の上で,準備を進めて下さい.このHPには学会HPからリンクを張る予定です.
 1)口頭発表 口頭発表は1人につき1題とします.ただし,シンポジウム発表,ポスター発表との重複,本人が口頭発表や説明を行わない連名発表との重複はかまいません.口頭発表は発表時間15分,質疑応答4分ですので,必ず15分でまとまるように準備して下さい.大会の円滑な運営のために発表時間を固定しますので,各自の発表の日時は後日発表されるプログラムを参照して下さい.大会運営の合理化のため,発表は要旨集と液晶プロジェクターおよびOHPの使用を原則とし,会場での資料の配布は御遠慮下さるよう強く要望します.
 なお,会場準備の都合からスライドプロジェクターの使用は原則として受け付けていません.特殊な内容の発表のために,特に必要な場合は,版下用紙とともに理由をつけて7月7日(木)までに,お送り下さい.
 2)ポスター発表 ポスター発表は1人につき1題とします.ただし,シンポジウム発表,口頭発表との重複,本人が口頭発表や説明を行わない連名発表との重複はかまいません.ポスター発表は展示場所と1〜2時間程度の質疑応答の時間帯を指定しますので,この間に展示の場所で20分以上の口頭説明を行って下さい.ポスターの大きさの標準は90cm×90cm×2枚です.発表スペースに制約がありますので,要望に添えないこともあります.詳細は上記ホームページを参照して下さい.会場での資料・別刷の配布は自由です.

6.一般発表の申し込み方法
 一般発表は発表要旨集版下原稿の受付けをもって申し込みとします.発表希望者は下記版下原稿の作成方法により作成したオリジナル1部とそのコピー2部に,本号綴込みの発表申し込み用紙(A・B片もしくはB・C片)を添えて,7月7日(木)必着で,〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16
学会センタービル3階,日本地理学会集会専門委員会あて送付して下さい.下記「発表要旨集版下原稿の作成要領」に準拠していない原稿は受理できません.締切り直後にプログラム編成と発表要旨集の編集を行いますので,締切日を厳守して下さい.整理の都合上,一般発表の版下原稿は発表ごとに別々の封筒で送って下さい.ただし,シンポジウム発表と下記の「グループ発表」はその限りではありません.なお,事務局到着後の版下原稿の差し替えは受け付けませんので,送付前に十分な確認をお願いします.
 関連する複数の発表を連続する時間帯(口頭発表)あるいは場所(ポスター発表)にまとめることを希望するグループは,その責任者が全員の版下原稿を取りまとめ,一括して送って下さい.この場合封筒に「グループ発表」と記し,発表順序の案を同封して下さい.

7.発表要旨集版下原稿の作成要領
 版下原稿の文章はワープロ作成とします.仕上がりA4版になるよう版下原稿を原寸で直接写真製版します.版下原稿のスタイルと作成方法の要点は次の通りです.
 (ア)用紙はA4サイズ(210mm×297mm)で縦長,横書きとする.(イ)ページ数は1ページとする.(ウ)上下25mm,左右18mmの余白を取り,文字・図表を必ずこの範囲に収める.また,本号巻末の「発表要旨集版下原稿の作成要領(見本)」を参照し,発表番号の入る余白を必ずとる.(エ)2段組とし,段間を約8mm取る.(オ)タイトル(和文,英文),著者名,所属(和名,英文),キーワード4〜6個(和文,英文),本文(文章と図表)の順番で書く.レイアウトは下記の図を参考にする.(カ)本文(和文)の文字は8〜9ポイント,タイトル12ポイント,サブタイトルがある場合には10〜12ポイント,氏名・所属は10ポイントとする(和文).(キ)図は原図,コンピュータのプリント,コピーのいずれでもよいが,鮮明なものを用いる.要旨集は黒一色刷りですので,カラー印刷の図版は鮮明に印刷できません.黒色単色で作製したものを用いて下さい.
 詳細については,本号巻末の「発表要旨集版下原稿の作成要領(見本)」を参照して下さい.なお版下原稿は原則として返却しません.

8.J-STAGE発表登録システムへの登録
 日本地理学会では,2003年度春季大会よりインターネットのwebによる発表登録システムを導入いたしました.このシステムを利用すると,発表内容が学術情報データベースに登録され広く周知されるので,発表者個人としてもまた学会としても大いにメリットがあります.2003年度秋季大会より,発表申し込み者にはwebによる発表登録をあらかじめ行っていただくことを原則としております.今大会での発表を希望する会員は,あらかじめwebによる発表登録を行った上で,その際にwebから交付された登録番号を「発表申し込み票A片またはC片」の該当欄に記入し,版下原稿とともに学会事務局あてに郵送して下さい.なお,正式な発表申し込みはwebではなく,従来どおり郵送で発表申し込み票と要旨原稿をお送りいただくことによって受け付けますのでお間違えのないようお願いいたします.
 webによる発表登録期間は6月21日12時(正午)から7月7日12時(正午)までを予定しております.発表登録用webには,日本地理学会ホームページ(http://wwwsoc.nii.ac.jp/ajg/)から入ることができますので,画面の指示に従って登録を行って下さい.

9.研究グループの会場申し込み
 研究グループなどの集会は,9月18日(日)13時〜17時の間に設定する予定です.部屋を用意しますので,開催希望のグループは,グループ名,責任者氏名,連絡先,開催希望時間,参加見込み人数を文書で(書式は自由),7月7日(木)までに,日本地理学会集会専門委員会あて申し込んで下さい.会場数が少ないので,時間帯については御希望に沿えない場合もあります.会場校ではグループでの研究発表に関わる準備はしません.会場校の負担軽減および一般発表の充実に御協力下さい.



第11回児童生徒地図作品展(後援)開催と作品募集

1.目的 児童生徒の自主的な研究活動を奨励し,地図に関する興味や関心,活用能力を高める.

2.応募対象  岐阜県内の小・中・高・特殊教育諸学校に在籍する児童生徒で,個人またはグループ.作品応募要領については,下記問合せ先へ御連絡下さい.

3.作品展示 岐阜県図書館世界分布図センター 10月19日(土)〜12月28日(水).

4.問合せ先 岐阜県図書館世界分布図センター 〒500-8368
  岐阜市宇佐4-2-1 電話 058-275-5111 FAX 058-275-5115
  e-mail:mapstaff@library.pref.gifu.jp URL http://www.library.pref.gifu.jp/map/



彩の国環境地図作品展(後援)開催と作品募集

1.目的 身のまわりの環境や地域の姿を自ら観察・調査し,それらを地図として表現することにより,環境や地域に対する考察と地図の持つ可能性に対して理解を深める.

2.応募対象  埼玉県内の小・中・高・特殊教育諸学校に在籍する児童生徒で個人またはグループ.作品応募要領については,下記問合せ先へ御連絡下さい.

3.作品展示 11月4日(金)〜6日(日):立正大学熊谷キャンパス,11月19日(土)〜29日(火):埼玉県自然学習センター,12月2日(金)〜7日(水):東京電力(株)テプコソニック.2006年1月11日(水)〜2月19日(日):第9回「全国児童生徒地図優秀作品展」に入賞作品を出展,2月25日(土)〜3月12日(日):さいたま川の博物館.

4.問合せ先 立正大学地球環境科学部内「彩の国環境地図作品展」事務局 〒360-0194
  熊谷市万吉1700 電話 048-539-1630 FAX 048-539-1632
  e-mail:ecomap@ris.ac.jp




教員公募

 立命館大学より,下記の要領で公募の通知がありました.

1.学部・職名・人数 文学部(地理学専攻)教授または助教授1名.

2.採用予定日 2006年4月1日.

3.研究領域 都市環境・景観に関する社会・文化地理学的研究.

4.担当科目 文化地理学,都市地理学,地域地理学,地理学特殊講義,地理学アドヴァンスト外書講読,地理学演習,野外実習など.
※総合プログラム・国際プログラム科目,テーマリサーチ型ゼミナール,教養科目などを御担当いただく場合もあります.詳細は立命館大学オンラインシラバスを御参照下さい.(立命館大学オンラインシラバスアドレス http://online-kaikou.ritsumei.ac.jp/syllabus_top.php?yyyy=2005)

6.応募資格 1)博士の学位を有するか,もしくはそれと同等の学識・研究実績を有する人.2)任用時における年齢が30〜45歳である人.3)立命館大学文学部が推進する,専門分野の枠を越えた人文科学の総合的・学際的・国際的な取組みの意義を理解し,その教育・研究・運営に熱意がある人.

7.提出書類 1)履歴書.2)研究業績・教育実績書.3)主要な研究業績5件を4部ずつ提出すること(コピー可).(1),2)の書式はURL http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/jinji/index-j.htmlからダウンロードできます).

8.応募締切日 2005年6月30日(木)書類必着

9.応募書類送付先・詳細・問合せ先
  〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
  立命館大学文学部事務室 地理学専攻専任教員採用係
  電話 075-465-8187 FAX 075-465-8188
  URL http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/jinji/index-j.html
  応募は簡易書留による郵送とし,封筒に「教員応募書類在中」と朱書きのこと.




他学会・研究会関係


首都大学東京地理学教室主催「GIS day in 東京2005」(後援) 開催

1.日時 8月8日(月)〜9日(火).

2.場所 首都大学東京・南大沢キャンパス.

3.内容 GISに関する講演会・模擬授業・講習会(参加費無料,要予約).

4.連絡先 〒192-0397 八王子市南大沢1-1 首都大学東京 地理学教室
  電話 0426-77-2588 FAX 0426-77-2589 e-mail: gisday@bilbo.geog.metro-u.ac.jp
  詳細はホームページをご覧下さい.URL http://www.sci.metro-u.ac.jp/geog/



日本堆積学会「堆積学スクール・オン・ザ・ビーチ2005」開催

1. テーマ 山から海へ:侵食・堆積地形のダイナミクス

2. 趣旨 堆積学の普及とレベルアップを目的とした初学者向けの学習の機会です.河川および海浜域に対象を絞り,地層形成や堆積過程の学習に不可欠な地形学と水理学の基礎を講義と野外観察を通じて学びます.

3. 期日 8月6日(土)〜8月9日(火)

4. 場所 千葉大学海洋バイオシステム研究センター小湊実験場(千葉県鴨川市内浦1)

5. 講師 池田 宏先生,砂村継夫先生

 6日 午後1時開始 河川地形学講義
 7日 河川巡検:房総半島の河川地形と露頭の観察
 8日 海浜地形学講義,海岸地形巡検
 9日 プレゼンテーション強化ゼミ 正午解散

6.参加費 学生・院生(特別研究員を除く)1500円,一般3000円

7.定員 50名.定員になり次第締め切ります.

8.詳細・申込み http://www.sediment.jp/ を参照して下さい.




各種学術賞・研究奨励金候補者の公募について


第2回(平成17年度)日本学術振興会賞受賞候補者の推薦

1.対象分野 人文・社会科学および自然科学にわたる全分野.

2.対象者 日本国籍を有する者または日本に永住を許可されている外国人であって,国内外の学術雑誌等に公表された論文,著書,その他の研究業績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者のうち,2005年4月1日現在,1)45歳未満,2)博士の学位を取得していること(博士の学位を取得した者と同等以上の学術研究能力を有する者)であること.

3.受賞  20件程度.賞状,賞牌および副賞として研究奨励金110万円.なお,日本学術振興会賞受賞者のうち5名以内に日本学士院学術奨励賞が併せて授与される.

4.詳細 URL http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/を参照して下さい.推薦を希望される会員は所定の用紙(要項・推薦書等の様式は上記ホームページよりダウンロードできます)に必要事項を記入の上,7月14日(木)までに理事会あてに御提出下さい.理事会にて推薦を決定いたします.

2004〜2005年度日本地理学会運営組織

会長  斎藤 功

理事長  岩田修二

常務理事  大森博雄,田林 明

理事 岡部篤行,小口 高,杉浦芳夫,滝沢由美子,田村俊和,手塚 章,中川 章,松倉公憲,松原 宏,村山祐司,山下清海,山本健兒

監事  金田章裕,高橋伸夫

代議員 青木賢人,青野寿彦,秋山元秀,阿子島 功,浅野敏久,阿部和俊,阿部 隆,新井 正,荒井良雄,生田真人,石井英也,石川義孝,石原 潤,井田仁康,一ノ瀬俊明,伊藤達也,今泉俊文,碓井照子,内田和子,内田忠賢,内山幸久,海津正倫,漆原和子,大塚昌利,大野 新,大和田道雄,岡 秀一,岡橋秀典,岡本耕平,奥村晃史,小田宏信,落合康浩,小野有五,小野寺 淳(茨城大),加賀美雅弘,香川貴志,金坂清則,神谷浩夫,菅野峰明,菊地俊夫,北川建次,久保純子,熊谷圭知,熊木洋太,小泉武栄,高阪宏行,小林浩二,小林 茂,斉藤享治,境田清隆,桜井明久,佐野 充,澤田裕之,篠原重則,島田周平,島津俊之,島津 弘,白井哲之,新見 治,鈴木厚志,鈴木康弘,鈴木裕一,関根智子,千田 稔,高木彰彦,高村弘毅,竹内淳彦,田瀬則雄,田邉 裕,谷内 達,谷川尚哉,田宮兵衛,寺本 潔,戸所 隆,友澤和夫,中川清隆,中田 高,中山修一,野澤秀樹,箸本健二,橋本雄一,林  上,久武哲也,肥田 登,日野正輝,氷見山幸夫,平井松午,平岡昭利,平川一臣,福岡義隆,福島義和,福田正己,藤田佳久,堀 信行,牧田 肇,松橋公治,松本 淳,松本秀明,三上岳彦,水内俊雄,溝口常俊,宮城豊彦,宮口■廸,宮地忠幸,森 和紀,森川 洋,矢ケ崎典隆,矢田俊文,矢野桂司,山川充夫,山下克彦,山田晴通,山田 誠,山中 進,山本 茂,由井義通,吉越昭久,若林芳樹,渡辺満久,藁谷哲也

2004〜2005年度専門委員会委員

総務専門委員会 田林 明,山下清海,新井祥穂,江崎雄治,小口千明(埼玉大),小松陽介,高木 亨,高橋健太郎,武田祐子,松井圭介,三木一彦,宮地忠幸,山田耕生,山近久美子

財務専門委員会 大森博雄,恩田裕一,久保純子,熊木洋太,河野敬一,佐藤哲夫,須貝俊彦,原山道子,松原彰子,山添 謙

集会専門委員会 手塚 章,松原 宏,小寺浩二,島津 弘,須田昌弥,関根智子,瀬戸真之,高柳長直,田中 靖,谷 謙二,田部俊充,椿 真智子,中西僚太郎,平井 誠,松本 淳

国際交流専門委員会  村山祐司,岡橋秀典,小野寺 淳(横浜市立大),兼子 純,境田清隆,杜 国慶,氷見山幸夫,福岡義隆,山下宗利

広報専門委員会 小口 高,青木賢人,奥貫圭一,河端瑞貴,黒木貴一,佐藤崇徳,高橋昭子,田中 靖,谷口智雅,蒔苗耕司

企画専門委員会 杉浦芳夫,中川 章,宇根 寛,大八木智一,小口千明(筑波大),加賀美雅弘,苅谷愛彦,森本 泉,山川修治,渡辺満久

編集専門委員会(和文)  田村俊和,山本健兒,田瀬則雄,青木英一,井上 孝,内田忠賢,川口太郎,斉藤享治,高岡貞夫,高橋日出男,田原裕子,千葉立也,橋詰直道,原田敏治,松山 洋,水野 勲,宮内崇裕,山本 充

編集専門委員会(英文) 松倉公憲,石川義孝,Juha Uitto, 植田宏昭,岡村 治,岡本耕平,小田宏信,金 □哲,呉羽正昭,Victor Savage,篠田雅人,田中 正,友澤和夫,橋本雄一,日野正輝,Simon Potter, Larry S. Bourne, 前杢英明,Mary G. McDonald,松岡憲知,矢ケ崎典隆,若林芳樹,Thomas C. Waldichuk

地理教育専門委員会 滝沢由美子,岡部篤行,秋本弘章,朝倉啓爾,泉 貴久,井田仁康,大八木智一,小口久智,小宮正実,近 正美,鈴木厚志,津川康雄,戸所 隆,平澤 香,福田英樹,三橋浩志,吉田和義,吉田 剛

2004〜2005年度各種委員会委員

名誉会員候補者推薦委員会  田中眞吾,青木栄一,竹内淳彦,堀 信行,山下克彦

国立地図学博物館設立推進委員会 中山修一,青山宏夫,浅野敏久,池谷和信,石山 洋,岩田憲二,岩本廣美,内田和子,江口誠一,太田 弘,岡本次郎,小口 高,北川建次,齊藤忠光,渋沢文隆,清水靖夫,鈴木厚志,鈴木純子,滝沢由美子,立石友男,千歳壽一,中川章,西川 治,細井将右,正井泰夫,安田 守,山本佳世子,山本正三

「海外地域研究叢書」出版企画委員会 山下清海,漆原和子,岡橋秀典,呉羽正昭,須貝俊彦,永田淳嗣,松山 洋,宮城豊彦

災害対応委員会 遠藤邦彦,宇根 寛,小口千明(埼玉大),坂上寛之,佐藤照子,須貝俊彦,鈴木毅彦,鈴木康弘,高澤信司,塚本 哲,中林一樹,平井幸弘,廣内大助,村山良之

グランドビジョン推進委員会 戸所 隆,秋本弘章,宇根 寛,大八木智一,小田宏信,小宮正実,鈴木厚志,鈴木康弘, 滝沢由美子,津川康雄,中川 章,三橋浩志,山田晴通

地理情報システム技術資格推進委員会 高阪宏行,碓井照子,岡部篤行,奥貫圭一,鈴木厚志,関根智子,千歳壽一,塚田野野子,長谷川 均,松山 洋,村山祐司

地理教育公開講座委員会 戸所 隆,泉 貴久,井田仁康,大野 新,小口久智,近 正美,志村 喬,竹内裕一,西岡尚也,日原高志,福田英樹,吉田 剛

特任委員会 中村和郎,西川 治,吉田栄夫

2005〜2006年度各種委員会委員

選挙管理委員会 藁谷哲也,大浦瑞代,小野寺 淳(横浜市立大),菅野峰明,関根智子,中村洋介,仁平尊明,畠山輝雄,山口太郎,山中 勤,湯澤規子

2005年度各種委員会委員

日本地理学会賞受賞 三上岳彦,伊藤 悟,今川俊明,漆原和子,大場茂明,高阪宏行,境田清隆,

候補者選考委員会 貞方 昇,佐藤典人,下川和夫,杉浦 直,関戸明子,谷内 達,富樫幸一,桧垣大助,松田隆典,溝口常俊,宮原育子,村山祐司,吉越昭久